AIストーム(3719)・事実再掲
株式会社ティーオーコーポレーションの関係会社該当性喪失
FY2016-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2016。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
議決権比率低下によるその他の関係会社該当性喪失21社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2016再掲有価証券報告書
「㈱ティーオーコーポレーションから平成28年4月12日付で大量保有報告書の変更報告書の提出があり、当社の主要株主から外れ関連当事者でなくなりました。」
ティーオーコーポレーションが主要株主・関連当事者から外れた事実が当事業年度の関連当事者注記でも確認される。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「なお、その他の関係会社であったティーオーコーポレーションは、平成28年4月5日付で同社が保有する当社株式の議決権割合の異動があり、当社のその他の関係会社に該当しないこととなりました。」
ティーオーコーポレーションがその他の関係会社に該当しなくなった事実が引き続き記載されている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「その他の関係会社であった株式会社ティーオーコーポレーションは、平成28年4月5日付で同社が保有する当社株式の議決権割合の異動があり、当社のその他の関係会社に該当しないこととなりました。」
議決権割合の異動により、同社がその他の関係会社に該当しなくなった。