AIストーム(3719)・施策再掲
commuboとUiPathを連携したGX_VCRPAIの販売開始
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AIロボット技術「commubo」の開発・提供2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「ソフトフロント社のAIオペレーターcommuboとRPAを連携した「GX_VCRPAI」の実証実験により品質向上を行いました。」
GX_VCRPAIについて、販売開始後の実証実験と品質向上の取り組みが引き続き記載されている。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「ソフトフロント社のAIオペレーターcommuboとRPAを連携した「GX_VCRPAI」の実証実験を行い品質向上を行いました。」
commuboとUiPathを連携したGX_VCRPAIは、販売開始後、実証実験と品質向上の段階へ進んでいる。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「ソフトフロント社のAIオペレーター(commubo)を活用した電話受付自動化ソリューションを開発するとともに、commuboとRPA(UiPath)を連携した一連の電話応対業務を自動化する「GX_VCRPAI」の販売を開始しました。」
commuboを活用した電話受付自動化ソリューションを開発し、commuboとUiPathを連携するGX_VCRPAIの販売を開始した。