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AIストーム(3719)・事実実績引用

前事業年度の営業利益・プラスの営業キャッシュ・フロー

FY2016-Q2に初出。6回の記載のうち6回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2016-Q2。直近の記載はFY2020-Q3。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2016-Q2 – FY2020-Q32016: 220162017: 120172018: 020182019: 120192020: 22020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3実績引用有価証券報告書

    「当社はこれまで、一連の経営再建の活動を実施することで、前事業年度においては2期連続の利益面での黒字化及び営業キャッシュ・フローのプラスへの転換を達成しました。」

    経営再建の成果として、前事業年度までの2期連続黒字化と営業キャッシュ・フローのプラス転換が過去実績として引き続き引用されている。
  2. FY2020-Q1実績引用有価証券報告書

    「当社はこれまで、一連の経営再建の活動を実施することで、前事業年度においては2期連続の利益面での黒字化及び営業キャッシュフローのプラスへの転換を達成しました。」

    経営再建活動の結果として、2期連続の利益面での黒字化と営業キャッシュフローのプラス転換が過去実績として引用されている。
  3. FY2018実績引用有価証券報告書

    「当社はこれまで、一連の経営再建活動を行った結果、業績の回復を達成することが出来ました。」

    経営再建活動による業績回復達成が、現在の経営状況を説明する過去実績として引用されている。
  4. FY2016実績引用有価証券報告書

    「これにより、前事業年度においては営業利益及び営業キャッシュ・フローを計上することが出来ました。」

    前事業年度の営業利益と営業キャッシュ・フローが、経営再建等の過去実績として引き続き引用されている。
  5. FY2016-Q3実績引用有価証券報告書

    「これにより、前事業年度においては営業利益及びプラスの営業キャッシュ・フローを計上することが出来ました。」

    前事業年度の営業利益とプラスの営業キャッシュ・フローが、経営再建等の過去実績として引き続き引用されている。
  6. FY2016-Q2実績引用有価証券報告書

    「これにより、前事業年度においては営業利益及びプラスの営業キャッシュ・フローを計上することが出来ました。」

    経営再建や資本政策の結果として、前事業年度の営業利益とプラスの営業キャッシュ・フローが過去実績として引用されている。
一緒に動いた変遷

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報道
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