AIストーム(3719)・施策再掲
アライアンスパートナーと共催セミナーによる案件開拓
FY2016-Q2に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
11記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
提携・展示会・セミナーを組み合わせた顧客開拓2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「5.既存サービスの拡張、既存パートナーとの関係強化」
既存サービスの拡張と既存パートナーとの関係強化が、安定的な経営を継続するための施策として継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「5.既存サービスの拡張、既存パートナーとの関係強化」
既存サービスの拡張と既存パートナーとの関係強化が、安定的な経営を継続するための施策として再掲されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「5.既存サービスの拡張、既存パートナーとの関係強化」
既存サービスの拡張と既存パートナーとの関係強化が、安定的な収益性確保の取り組みとして継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「これまで事業拡大のために準備を進めてきた新規の取扱製品であるクラウド管理会計、クラウドストレージ、クラウド認証強化、RPA、自社製品等のコンサルティングサービスの提供を拡大するために、「人的資源の確保と育成」、「協業パートナーの拡大」を進め、業容拡大を図ってまいります。」
新規取扱製品のサービス提供拡大に向け、人的資源の確保・育成と協業パートナーの拡大を進める方針が継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「5.既存サービスの拡張、既存パートナーとの関係強化」
既存サービスの拡張と既存パートナーとの関係強化が、安定的な収益性確保の取り組みとして継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「新規事業領域へ進出のため、ビジネスパートナーの開拓」
新規事業領域への進出手段として、ビジネスパートナー開拓を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「企業の働き方改革を支援するソリューションである「GX_SmaworX」製品の拡張および販売機会拡大のために、セキュリティ強化を可能とするアライアンスパートナーの開拓を進めております。」
GX_SmaworXの拡張・販売機会拡大に向けたアライアンスパートナー開拓が継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「企業のワークスタイル変革を支援するソリューションである「GX_SmaworX」製品の拡張および販売機会拡大のために、アライアンスパートナーの開拓を進めております。」
製品サービスの販売機会拡大に向け、アライアンスパートナーを開拓する施策が継続している。 - FY2016再定義有価証券報告書
「また、製品サービスにおける取扱製品を拡大するために、アライアンスパートナーの開拓を進めております。」
従来の関係強化・共催セミナー中心の記載から、製品サービスの取扱製品拡大に向けたアライアンスパートナー開拓という表現に整理されている。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「継続してアライアンスパートナーとの関係を強化するとともに、共催セミナー開催により案件の開拓を推進しております。」
アライアンスパートナーとの関係強化と共催セミナーによる案件開拓が継続している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「継続してアライアンスパートナーとの関係を強化するとともに、共催セミナー開催により案件の開拓を推進しております。」
パートナー関係の強化と共催セミナーを案件開拓の手段としている。