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発生事実3719AIストーム情報通信・サービスその他

(開示事項の経過)公認会計士等の異動に関するお知らせ

現在の監査法人フロンティア監査法人が2026年3月30日付で任期満了となるため、後任としてESネクスト有限責任監査法人を選任する議案を、同日の定時株主総会に付議することを決めました。

読む価値
31軽微
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向き
中立
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規模
—
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書きぶり
断定的
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公認会計士等の異動

対象となる主体

AIストーム株式会社

発生令和8年2月27日

(監査等委員会および取締役会で決議)

認知・通知受領令和8年1月26日

(フロンティア監査法人から監査継続辞退の申し出を受領)

この開示2026年2月27日
原因

フロンティア監査法人から人的資源の観点で監査継続辞退の申し出があり、その後の協議でも同意に至らなかったため。

今後の見通し

令和8年3月30日開催予定の第62回定時株主総会に「会計監査人選任の件」を付議し、同日付でESネクスト有限責任監査法人を選任する予定。

発生した事象
項目内容
事象の名称公認会計士等の異動
発生日令和8年2月27日(監査等委員会および取締役会で決議)
認知日・通知受領日令和8年1月26日(フロンティア監査法人から監査継続辞退の申し出を受領)
対象となる主体AIストーム株式会社
原因フロンティア監査法人から人的資源の観点で監査継続辞退の申し出があり、その後の協議でも同意に至らなかったため。
今後の見通し令和8年3月30日開催予定の第62回定時株主総会に「会計監査人選任の件」を付議し、同日付でESネクスト有限責任監査法人を選任する予定。
この書類が述べていない項目(19件)
対象拠点・対象製品業績への影響額計上する会計期間業績予想への影響訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

フロンティア監査法人から、人的資源を理由に監査継続を辞退したいとの申し出があり、協議しても合意に至らなかったためです。その後、複数の監査法人を比較検討し、監査体制、品質管理体制、監査費用などを総合的に判断してESネクスト有限責任監査法人を候補者としました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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