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令和6年12月期第3四半期決算短信[日本基準](非連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比57.7%増となり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期の赤字から黒字に転換しました。既存のITコンサルティング事業に加え、デジタルサイネージ事業などの売上も計上されています。

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規模
57.7
%
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この期間の実績

第3四半期令和6年1月1日〜令和6年9月30日非連結(個別)日本基準
売上高754,541千円前年比 +57.7%
営業利益32,672千円
経常利益31,690千円
純利益(親会社株主帰属)44,870千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産1,425,873千円
うち純資産 1,128,803 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高78,624千円
セグメント別売上高ITコンサルティング事業 627,609千円、デジタルサイネージ事業 126,932千円
セグメント別利益ITコンサルティング事業 88,712千円、デジタルサイネージ事業 120,983千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
記載変更なし
業績予想の修正修正有無 なし / 売上高 なし / 営業利益 なし / 経常利益 なし / 純利益 なし
業績の増減要因

既存顧客からの受注が予測より上回ったこと、新規顧客から過去最大の大型案件を受注したこと、ITコンサルティング事業・BPO事業・デジタルサイネージ事業が順調に推移したこと、利益率を意識した経営を進めたこと。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(該当事項はありません)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 13,516千円 / 特別損失 非開示
減価償却費10,366千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間令和6年1月1日〜令和6年9月30日
売上高754,541千円(前年比 +57.7%)
営業利益32,672千円
経常利益31,690千円
親会社株主に帰属する当期純利益44,870千円
総資産1,425,873千円
純資産1,128,803千円
現金及び現金同等物期末残高78,624千円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 記載 変更なし
業績予想の修正修正有無 なし / 売上高 なし / 営業利益 なし / 経常利益 なし / 純利益 なし
セグメント別売上高ITコンサルティング事業 627,609千円、デジタルサイネージ事業 126,932千円
セグメント別利益ITコンサルティング事業 88,712千円、デジタルサイネージ事業 120,983千円
減価償却費10,366千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 13,516千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(該当事項はありません)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
業績の増減要因既存顧客からの受注が予測より上回ったこと、新規顧客から過去最大の大型案件を受注したこと、ITコンサルティング事業・BPO事業・デジタルサイネージ事業が順調に推移したこと、利益率を意識した経営を進めたこと。
この書類が述べていない項目(17件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

既存顧客からの受注が予測を上回り、新規顧客から過去最大規模の大型案件を受注したほか、ITコンサルティング事業、BPO事業、デジタルサイネージ事業が順調に推移したため。また、利益率を意識した経営を進めたことも利益計上に寄与したと説明しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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