収益性の回復
FY2016に初出。35回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-08-07。直近の記載は2026-08-07。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに10社。
- FY2026増収・営業増益・経常減益・純利益増益有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高95,413百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益4,296百万円(前年同期比9.4%増)、経常利益5,728百万円(前年同期比8.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益4,368百万円(前年同期比21.1%増)となりました。」
売上高と営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期を上回った一方、持分法による投資利益の減少等により経常利益は前年同期を下回った。 - FY2026-H1増収・営業増益・経常増益・中間純利益増益有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は47,910百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益は2,359百万円(前年同期比25.9%増)、経常利益は3,327百万円(前年同期比8.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は2,307百万円(前年同期比10.1%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2025増収・営業大幅増益・経常微増・純利益減益有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高94,800百万円(前年同期比9.6%増)、営業利益3,928百万円(前年同期比71.0%増)、経常利益6,227百万円(前年同期比0.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,607百万円(前年同期比21.4%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。 - FY2025-H1増収・営業大幅増益・経常増益・中間純利益減益有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は46,572百万円(前年同期比9.3%増)、営業利益は1,873百万円(前年同期比139.1%増)、経常利益は3,059百万円(前年同期比3.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は2,096百万円(前年同期比10.0%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を下回った。 - FY2024増収・営業増益・経常大幅増益・純利益増益有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高86,517百万円(前年同期比2.8%増)、営業利益2,296百万円(前年同期比40.0%増)、経常利益6,188百万円(前年同期比52.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,590百万円(前年同期比11.1%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を上回り、特に経常利益は52.5%増、営業利益は40.0%増となった。 - FY2024-Q3増収・営業増益・経常大幅増益・純利益微減有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は64,908万円(前年同期比2.9%増)、営業利益は1,612百万円(前年同期比15.4%増)、経常利益は4,713百万円(前年同期比48.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,649百万円(前年同期比0.9%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は0.9%減少した。 - FY2024-Q2増収・営業減益・経常増益・純利益減益有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は42,615万円(前年同期比1.3%増)、営業利益は783百万円(前年同期比41.4%減)、経常利益は2,949百万円(前年同期比15.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,328百万円(前年同期比26.1%減)となりました。」
売上高と経常利益は前年同期を上回った一方、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。 - FY2024-Q1減収・営業大幅減益・経常減益・純利益減益有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は20,558百万円(前年同期比2.4%減)、営業利益は233百万円(前年同期比70.9%減)、経常利益は1,394百万円(前年同期比19.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,254百万円(前年同期比51.5%減)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少し、特に営業利益の減少幅が大きかった。 - FY2023増収・営業大幅減益・経常減益・純利益減益有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高84,130百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益1,640百万円(前年同期比61.2%減)、経常利益4,058百万円(前年同期比29.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益4,130百万円(前年同期比21.3%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少し、営業利益の減少幅が大きかった。 - FY2023-Q3増収・営業減益・経常減益・純利益減益有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は63,104百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益は1,397百万円(前年同期比58.5%減)、経常利益は3,171百万円(前年同期比32.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,680百万円(前年同期比20.2%減)となりました。」
売上高は前年同期比5.5%増となった一方、営業利益は58.5%減、経常利益は32.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は20.2%減となった。 - FY2023-Q2増収・営業減益・経常減益・純利益減益有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は42,071百万円(前年同期比8.3%増)、営業利益は1,337百万円(前年同期比40.2%減)、経常利益は2,549百万円(前年同期比18.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,150百万円(前年同期比8.8%減)となりました。」
売上高は前年同期比8.3%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2023-Q1増収・営業減益・経常減益・純利益大幅増益有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は21,068百万円(前年同期比11.9%増)、営業利益は802百万円(前年同期比31.3%減)、経常利益は1,722百万円(前年同期比6.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券の売却益を計上したことなどにより2,587百万円(前年同期比76.3%増)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、投資有価証券売却益等により親会社株主に帰属する四半期純利益は大幅に増加した。 - FY2022増収・営業増益・経常減益・純利益減益有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高80,711百万円(前年同期比5.6%増)、営業利益4,231百万円(前年同期比31.1%増)、経常利益5,733百万円(前年同期比4.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益5,251百万円(前年同期比6.1%減)となりました。」
売上高と営業利益は増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期を下回った。 - FY2022-Q3増収・営業大幅増益・経常増益・純利益減益有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は59,794百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益は3,366百万円(前年同期比67.9%増)、経常利益は4,728百万円(前年同期比18.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,610百万円(前年同期比37.8%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。 - FY2022-Q2増収・営業大幅増益・経常増益・純利益増益有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は38,839百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益は2,236百万円(前年同期比158.8%増)、経常利益は3,140百万円(前年同期比44.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は固定資産売却益を計上したことなどにより3,455百万円(前年同期比13.0%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、特に営業利益が158.8%増となった。 - FY2022-Q1増収・営業大幅増益・経常増益・純利益減益有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は18,820百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益は1,167百万円(前年同期比118.8%増)、経常利益は1,842百万円(前年同期比36.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,467百万円(前年同期比39.7%減)となりました。」
売上高は5.4%増、営業利益は118.8%増、経常利益は36.8%増となった一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は39.7%減となった。 - FY2021-Q3減収・営業増益・経常増益・純利益大幅増益有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は56,455百万円(前年同期比6.0%減)、営業利益は2,005百万円(前年同期比16.4%増)、経常利益は4,000百万円(前年同期比15.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券の売却益を計上したことなどにより7,416百万円(前年同期比241.0%増)となりました。」
売上高は前年同期比6.0%減となった一方、営業利益・経常利益は増益となり、投資有価証券売却益等により親会社株主に帰属する四半期純利益は241.0%増となった。 - FY2021-Q2減収・営業増益・経常増益・純利益大幅増益有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は36,663百万円(前年同期比8.0%減)、営業利益は864百万円(前年同期比5.2%増)、経常利益は2,177百万円(前年同期比4.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券の売却益を計上したことなどにより3,057百万円(前年同期比136.9%増)となりました。」
売上高は前年同期比8.0%減となった一方、営業利益・経常利益は増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益等により136.9%増となった。 - FY2021-Q1減収・営業増益・経常増益・純利益大幅増益有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は17,854百万円(前年同期比9.0%減)、営業利益は533百万円(前年同期比95.0%増)、経常利益は1,347百万円(前年同期比2.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券の売却益を計上したことなどにより2,434百万円(前年同期比142.9%増)となりました。」
売上高は前年同期比9.0%減となった一方、営業利益は95.0%増、経常利益は2.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益等により142.9%増となった。 - FY2020-Q3減収・営業減益・経常減益・純利益減益有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は60,065百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益は1,722百万円(前年同期比34.3%減)、経常利益は3,450百万円(前年同期比15.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,175百万円(前年同期比17.0%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。 - FY2020-Q2増収・営業大幅減益・経常減益・純利益減益有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は39,870百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益は821百万円(前年同期比53.5%減)、経常利益は2,075百万円(前年同期比23.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,290百万円(前年同期比35.2%減)となりました。」
売上高は前年同期比1.4%増となった一方、営業利益は53.5%減、経常利益は23.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は35.2%減となった。 - FY2020-Q1売上微増・営業大幅減益・経常減益・純利益減益有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は19,619百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益は273百万円(前年同期比73.3%減)、経常利益は1,312百万円(前年同期比17.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,001百万円(前年同期比8.9%減)となりました。」
売上高は微増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、営業利益の減少幅が大きかった。 - FY2019-Q3増収・営業減益・経常大幅増益・純利益大幅増益有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は60,402百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益は2,648百万円(前年同期比16.2%減)、経常利益は持分法による投資利益の増加等により4,098百万円(前年同期比101.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,619百万円(前年同期比97.5%増)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益は減少し、持分法による投資利益の増加等により経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は大幅に増加した。 - FY2019-Q2営業減益・経常大幅増益・純利益大幅増益有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は39,287百万円(前年同期比1.1%減)、営業利益は1,786百万円(前年同期比8.9%減)、経常利益は2,719百万円(前年同期比313.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,993百万円(前年同期比453.0%増)となりました。」
売上高と営業利益は前年同期を下回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は大幅に増加した。 - FY2018増収・営業減益・経常減益・純利益減益有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高79,086百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益3,932百万円(前年同期比16.5%減)、経常利益3,202百万円(前年同期比36.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2,193百万円(前年同期比43.1%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2018-Q3売上増加・営業減益・経常大幅減益・純利益大幅減益有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は59,473百万円(前年同期比3.0%増)、営業利益は3,160百万円(前年同期比11.1%減)、経常利益は2,037百万円(前年同期比53.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,326百万円(前年同期比69.1%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、特に経常利益と純利益の減少幅が大きかった。 - FY2018-Q2売上増加・営業減益・経常大幅減益・純利益大幅減益有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は39,727百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は1,961百万円(前年同期比4.6%減)、経常利益は657百万円(前年同期比69.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は360百万円(前年同期比85.7%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2018-Q1売上増加・営業減益・経常大幅減益・四半期純損失有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は19,720百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益は977百万円(前年同期比9.8%減)、経常利益は197百万円(前年同期比83.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は77百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益758百万円)となりました。」
売上高は前年同期を上回った一方、営業利益・経常利益が減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失となった。 - FY2017通期で増収ならぬ減収・大幅増益有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績としましては、売上高は77,718百万円(前年同期比0.9%減)、営業利益は4,708百万円(前年同期比25.5%増)、経常利益は5,075百万円(前年同期比29.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、平成26年12月に島田工場において発生したチップサイロ火災事故に対する受取保険金を特別利益に計上したこと等により3,852百万円(前年同期比54.2%増)となりました。」
売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期を上回った。純利益には受取保険金等が含まれている。 - FY2017-Q3前年同期比で増益有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績としましては、売上高は57,730百万円(前年同期比2.7%減)、営業利益は3,556百万円(前年同期比7.7%増)、経常利益は4,394百万円(前年同期比24.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、平成26年12月に島田工場において発生したチップサイロ火災事故に対する受取保険金を特別利益に計上したこと等により4,288百万円(前年同期比89.6%増)となりました。」
売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。純利益にはチップサイロ火災事故に対する受取保険金1,654百万円の計上が含まれている。 - FY2017-Q2営業利益微増・純利益大幅増有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は38,435百万円(前年同期比2.8%減)、営業利益は2,055百万円(前年同期比1.7%増)、経常利益は2,128百万円(前年同期比0.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、平成26年12月に当社島田工場において発生したチップサイロ火災事故に対する受取保険金を特別利益に計上したこと等により2,515百万円(前年同期比92.6%増)となりました。」
売上高は減少し、営業利益は微増、経常利益は微減となった一方、火災事故に対する受取保険金の計上等により親会社株主に帰属する四半期純利益は大幅に増加した。 - FY2017-Q1前年同期比で減益有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は19,258百万円(前年同期比2.5%減)、営業利益は1,082百万円(前年同期比16.7%減)、経常利益は1,160百万円(前年同期比18.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は758百万円(前年同期比13.8%減)となりました。」
前年同期と比べ、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2016初出有価証券報告書
「売上高は78,460百万円(前年同期比0.5%減)とほぼ横ばいとなりましたが、営業利益は3,750百万円(前年同期比51.4%増)、経常利益は3,926百万円(前年同期比42.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,498百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益204百万円)の増益となりました。」
売上高はほぼ横ばいだった一方、営業利益・経常利益・純利益が前年から増加した。