特種東海製紙(3708)・施策達成
日伯紙パルプ資源開発株式の全株式譲渡による資産効率化・財務体質向上
FY2021-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券売却による資産効率化・財務体質改善30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「主に日伯紙パルプ資源開発会社株式の売却によるものであります。」
前連結会計年度に、日伯紙パルプ資源開発株式会社株式の売却を実行した実績が確認できる。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「当社は、2020年11月12日開催の取締役会において、日伯紙パルプ資源開発株式会社の全保有株式を譲渡する旨の「自己株取得に関する契約」を締結することを決定し、同日付で当該譲渡契約の締結を完了いたしました。今後、日伯紙パルプ資源開発株式会社による臨時株主総会等の所定の手続き並びに諸条件の充足を経て、株式の譲渡が実行される予定です。 (1)譲渡理由:資産の効率化及び財務体質向上のため (4)譲渡時期:2021年3月期中 (5)売却益:約40億円」
保有する日伯紙パルプ資源開発株式会社の全株式について譲渡契約を締結し、資産効率化・財務体質向上を目的に2021年3月期中の譲渡実行と約40億円の売却益を見込んでいる。