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法定開示書類369Aエータイ情報通信・サービスその他

上場申請のための半期報告書

新規上場申請に伴い、2024年9月1日から2025年2月28日までの半期の事業状況と中間財務諸表を提出した。事業内容・リスク・経営方針などに重要な変更はない。

読む価値
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
1400424
千円(当中間会計期間の売上高)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための半期報告書(第21期中)

対象期間2024年9月1日から2025年2月28日まで
実施2025年5月23日(提出日・実績)
金額売上高:1,400,424千円、営業利益:412,856千円、経常利益:413,951千円、中間純利益:288,606千円、資産合計:3,293,379千円、負債合計:588,264千円、純資産合計:2,705,115千円、営業活動によるキャッシュ・フロー:281,229千円、投資活動によるキャッシュ・フロー:△322,152千円、財務活動によるキャッシュ・フロー:△125,987千円、現金及び現金同等物の中間期末残高:1,804,045千円、配当金の総額:120,000千円
数量・規模発行済株式総数:4,000,000株、自己資本比率:82.1%、2024年10月に2寺院を開苑
理由

新規上場申請のため。広告媒体を中心とした集客方法の見直し、自社HP改修、寺院墓地案内手法の見直し、新規寺院の開苑に注力した。

業績への影響

当中間会計期間の経営成績として売上高1,400,424千円、営業利益412,856千円、経常利益413,951千円、中間純利益288,606千円を計上。事業内容等に重要な変更はない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための半期報告書(第21期中)
実施日2025年5月23日(提出日・実績)
対象期間2024年9月1日から2025年2月28日まで
金額売上高:1,400,424千円、営業利益:412,856千円、経常利益:413,951千円、中間純利益:288,606千円、資産合計:3,293,379千円、負債合計:588,264千円、純資産合計:2,705,115千円、営業活動によるキャッシュ・フロー:281,229千円、投資活動によるキャッシュ・フロー:△322,152千円、財務活動によるキャッシュ・フロー:△125,987千円、現金及び現金同等物の中間期末残高:1,804,045千円、配当金の総額:120,000千円
数量・規模発行済株式総数:4,000,000株、自己資本比率:82.1%、2024年10月に2寺院を開苑
業績への影響当中間会計期間の経営成績として売上高1,400,424千円、営業利益412,856千円、経常利益413,951千円、中間純利益288,606千円を計上。事業内容等に重要な変更はない。
理由新規上場申請のため。広告媒体を中心とした集客方法の見直し、自社HP改修、寺院墓地案内手法の見直し、新規寺院の開苑に注力した。
根拠となる規則株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、企業内容等開示ガイドライン24の5-6、財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則
関連する過去の開示新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請のため、東京証券取引所への半期報告書提出を行った。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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