CRI・ミドルウェア(3698)・施策前進
電子玩具向けシステム開発案件の受注
FY2023-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
電子玩具向けシステム開発案件の受注1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「組込み分野の売上は、カラオケ案件を継続して受注したことやセガ フェイブ社のePICOシステム開発を受注したこと等により、増加いたしました。」
電子玩具向けシステム開発案件について、セガ フェイブ社のePICOシステム開発を新たに受注し、組込み分野の売上増加に寄与した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「組込み分野の売上は、カラオケ案件を継続して受注したことに加え、電子玩具向けシステム開発案件が堅調に推移したことや、遊技機向けのライセンス収入増により、増加いたしました。」
電子玩具向けシステム開発案件は堅調に推移し、前期に受注した案件の進捗を継続して報告。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「組込み分野の売上は、カラオケ案件を継続して受注したことに加え、電子玩具向けシステム開発案件が予定どおり進捗したことにより、増加いたしました。」
電子玩具向けシステム開発案件について、前期に受注した案件が予定どおり進捗し、組込み分野の売上増加に寄与したと記載。 - FY2023再掲有価証券報告書
「第3四半期で新たに電子玩具向けシステム開発案件を受注したことにより、増加いたしました。」
電子玩具向けシステム開発案件の受注を通期の売上増加要因として再掲。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期で新たに電子玩具向けシステム開発案件を受注したことにより、増加いたしました。」
電子玩具向けシステム開発案件の受注を初めて記載。エンタープライズ事業の新規分野の売上増加要因として示されている。