CRI・ミドルウェア(3698)・施策悪化
アプリ開発案件の受注・売上寄与
FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2022。直近の記載はFY2022。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
モバイル・ソリューション受託開発の売上変動3社が書いているテーマ・逆風1社・追い風2社
CRI・ミドルウェアがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022悪化有価証券報告書
「株式会社アールフォース・エンターテインメントが行うゲーム開発/運営は、第4四半期に新規案件の売上が計上されたものの、既存アプリ運営の赤字幅増加により、増収減益となりました。」
新規案件の売上計上があった一方、既存アプリ運営の赤字幅が拡大し、ゲーム開発・運営は増収減益となった。 - FY2020-Q1アプリ受託の減少有価証券報告書
「新規分野は、アプリ受託が減少したものの、Web動画ミドルウェアおよび動画向けソリューションが好調に推移いたしました。」
従来売上増への寄与が記載されていたアプリ受託について、当四半期は減少したと報告。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「加えて、第1四半期に受注したアプリ開発案件が売上増に寄与しました。」
第1四半期に受注したアプリ開発案件が当第2四半期累計期間の売上増に寄与したと初めて記載。