CRI・ミドルウェア(3698)・施策再掲
公共系システム開発案件の受注・進展
FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公共・金融分野の受注・売上拡大8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「また、特定顧客からの公共系システム開発案件が堅調に推移したことに加え、第3四半期で新たに電子玩具向けシステム開発案件を受注したことにより、増加いたしました。」
公共系システム開発案件の堅調推移と電子玩具向け案件の受注による新規分野の増加を通期でも記載。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、特定顧客からの公共系システム開発案件が堅調に推移したことに加え、当第3四半期で新たに電子玩具向けシステム開発案件を受注したことにより、増加いたしました。」
公共系システム開発案件が堅調に推移する中、新たに電子玩具向けシステム開発案件を受注した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、特定顧客からの公共系システム開発案件も堅調に推移し、増加いたしました。」
特定顧客からの公共系システム開発案件が堅調に推移し、売上増加に寄与したとの記載を継続。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「また、特定顧客からの公共系システム開発案件も堅調に推移し増加いたしました。」
エンタープライズ事業の新規分野において、特定顧客からの公共系システム開発案件が堅調に推移し、売上増加に寄与した。