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CRI・ミドルウェア(3698)・施策再掲

会計監査人のEY新日本からPwC京都への交代

FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1再掲FY20212020: 12021: 220212022: 020222023: 120232024: 1
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会計監査人の交代769社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに94社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの769件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2023年10月1日から2023年12月31日まで)及び第1四半期連結累計期間(2023年10月1日から2023年12月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、PwC Japan有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」

    PwC京都監査法人の合併・名称変更後のPwC Japan有限責任監査法人による四半期レビューを継続開示。
  2. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社の会計監査人であるPwC京都監査法人(消滅監査法人)は、2023年12月1日付けでPwCあらた有限責任監査法人(存続監査法人)と合併し、同日付けでPwC Japan有限責任監査法人に名称を変更いたしました。」

    監査体制の実質的な交代ではなく、PwC京都監査法人の合併・名称変更により会計監査人の表示がPwC Japan有限責任監査法人へ変更。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度及び当事業年度 PwC京都監査法人」

    前年度に交代したPwC京都監査法人を当年度の会計監査人として継続。
  4. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「第21期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 PwC京都監査法人」

    前期に決議された会計監査人の交代が実施され、当第1四半期の四半期連結財務諸表についてPwC京都監査法人のレビューを受けた。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「同監査法人を不再任とすることとし、新たにPwC京都監査法人の選任について、2020年12月17日開催の定時株主総会にて決議いたしました。」

    EY新日本有限責任監査法人を不再任とし、PwC京都監査法人を新たな会計監査人として選任する決議を開示。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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