CRI・ミドルウェア(3698)・施策Web画像軽量化ソリューションの堅調推移
ウェブテクノロジ画像製品の対応プラットフォーム・機能拡充
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022-Q3。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存パッケージソフト強化と新規製品開発16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3Web画像軽量化ソリューションの堅調推移有価証券報告書
「新規分野は、Web画像軽量化ソリューションが堅調に推移したものの、前期第1四半期にあったデジタル展示会プラットフォーム「CRI DXExpo(CRI DXExpo)」の大口売上がなくなった影響が大きく、横ばいとなりました。」
ウェブテクノロジ系の画像製品・ソリューションについて、Web画像軽量化ソリューションが堅調に推移したと報告された。 - FY2021前進有価証券報告書
「OPTPiX(オプトピクス)ブランド製品においては、減色テクスチャの活用手段として「OPTPiX IndexColorShader for Unity」を公開しました。」
OPTPiXブランドについて、Unity向け新ツールの公開という製品拡充を実施。 - FY2020初出有価証券報告書
「ウェブテクノロジの製品分野においては、画像減色・圧縮ツール「OPTPiX ImageStudio」は、Windowsに加えMacにも対応した新バージョンをリリースいたしました。2Dアニメーション作成ツール「OPTPiX SpriteStudio」は、より多彩な表現を可能にするカスタムシェーダーやアニメーションシーケンス機能をサポートいたしました。画像軽量化ソリューション「OPTPiX SmartJPEG」は、WebPアニメーション対応、画質向上などの機能強化を行い、導入先も広がっております。」
ウェブテクノロジ製品について、Mac対応、新機能対応、WebPアニメーション対応・画質向上などの製品拡充を初めてまとまって記載。