CRI・ミドルウェア(3698)・施策再定義直近の役員の異動(2026-09-10)では「前進」
任意の報酬委員会の設置
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載は2026-09-10。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保662社が書いているテーマ・逆風0社・追い風665社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの665件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-10前進役員の異動
「指名・報酬委員会の答申を踏まえ、取締役の若返りおよび次世代経営体制への移行を図る観点から、役職変更を行うものであります。」
指名・報酬委員会の設置・再編に関するcanonical threadについて、同委員会の答申を踏まえた代表取締役の交代および次世代経営体制への移行予定が具体化した。 - FY2025再定義有価証券報告書
「当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会において、報酬委員会としての機能に、指名委員会としての機能を加えた、任意の「指名・報酬委員会」を設置する予定です。」
既存の任意の報酬委員会に、取締役・執行役員の選任・解任や後継者計画を扱う指名機能を加え、指名・報酬委員会へ再編する予定を示した。 - FY2024初出有価証券報告書
「また、当社は2024年12月19日開催の取締役会決議により、報酬額等の決定に際して透明性・公正性を確保することを目的として、社外取締役の和藤氏を委員長とし、社外取締役の田村氏、代表取締役会長の鈴木氏及び代表取締役社長の押見氏を構成員とした任意の報酬委員会を設置しております。」
役員報酬の透明性・公正性を確保するため、社外取締役を委員長とする任意の報酬委員会を設置した。