CRI・ミドルウェア(3698)・リスクスマート遊技機への移行局面
遊技機規制強化と市場規模縮小の継続
FY2017-Q1に初出。。直近の記載はFY2022。
2記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アミューズメント製品の型式試験・遊技機規制9社が書いているテーマ・逆風10社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。9社中5社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022スマート遊技機への移行局面有価証券報告書
「遊技機ビジネスは、業界としてスマート遊技機への入れ替えが進む中で、当社技術の貢献範囲拡大を狙います。」
遊技機市場の規制強化・縮小リスクに関する従来の記載に対し、スマート遊技機への入れ替えという業界の変化と対応機会を併記した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「一方、遊技機分野においては、ギャンブル性の高い機種への規制強化の影響が続いており、パチンコ、パチスロ機を合わせた遊技機の市場規模は1兆円の大台を割るまで縮小傾向が続いております。」
遊技機に対する規制強化の影響が継続し、市場規模が1兆円を下回るまで縮小している状況を新たな事業リスクとして記載。