CRI・ミドルウェア(3698)・施策再掲
VRコンテンツ開発向けミドルウェア
FY2016-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
VRコンテンツ開発ミドルウェアの研究開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「音声・映像・画像にかかわる技術を核として、ウェブブラウザ向けやIoT関連向け、VR向け等の研究開発を進めております。」
VRを含む音声・映像・画像技術の研究開発を継続。 - FY2016前進有価証券報告書
「VR向けには各種デバイスの登場、今後の普及を見据えて、触覚対応及び音声・動画機能の強化に取り組んでおります。」
VR向け機能強化に加え、PSVRなど新ハードへの対応を早期に進めたと記載。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「ゲーム分野においては、市場拡大が期待されているVR(バーチャル・リアリティ)コンテンツの開発を支援するミドルウェア」
VRコンテンツ開発を支援するミドルウェアへの取り組みを初めて記載。