CRI・ミドルウェア(3698)・リスク再掲
類似ミドルウェア開発による競争激化リスク
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
競合・新規参入による競争激化576社が書いているテーマ・逆風600社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。90社中31社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに122社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの600件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「しかしながら、今後、他社が競争優位性の高いミドルウェア製品を開発、市場投入した場合には当社グループの業績に影響を与えることがあります。」
競争優位性の高い他社ミドルウェア製品の市場投入リスクを継続記載。 - FY2018再掲有価証券報告書
「しかしながら、今後、他社が競争優位性の高いミドルウェア製品を開発、市場投入した場合には当社グループの業績に影響を与えることがあります。」
競争優位性の高い他社製品の市場投入リスクを継続記載。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかしながら、今後、他社が類似のミドルウェアを開発し製品化する可能性は皆無とは言えず、それらの場合には当社グループの業績に影響を与えることがあります。」
国内競合が限定的との認識を示す一方、他社による類似製品の開発・製品化をリスクとして記載。