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CRI・ミドルウェア(3698)・目標達成

平成32年・平成33年9月期の連結営業利益445百万円超

FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY20192018: 220182019: 120192020: 12020
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営業利益達成連動型新株予約権行使条件32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020達成有価証券報告書

    「当連結会計年度は、売上高2,349,739千円(前期比31.7%増)、営業利益457,180千円(営業利益率19.5%)となりました。」

    第5回新株予約権の行使条件である2020年9月期または2021年9月期の営業利益445百万円超について、2020年9月期の営業利益457,180千円が条件額を上回った。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「2020年9月期(2019年10月1日から2020年9月30日まで)又は2021年9月期(2020年10月1日から2021年9月30日まで)の連結損益計算書における営業利益の額のいずれかが445百万円を超過した場合に限り、新株予約権者に割り当てられた新株予約権を行使することができる。」

    営業利益445百万円超を条件とする2020年9月期または2021年9月期の行使条件を再掲。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成32年9月期(平成31年10月1日から平成32年9月30日まで)または平成33年9月期(平成32年10月1日から平成33年9月30日まで)の連結損益計算書における営業利益の額のいずれかが445百万円を超過した場合に限り、新株予約権者に割り当てられた新株予約権を行使することができる。」

    営業利益445百万円超を条件とする平成32年9月期または平成33年9月期の行使条件を再掲。目標値・対象年度に変更はない。
  4. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「新株予約権者は、当社が金融商品取引法に基づき提出した有価証券報告書に記載された平成32年9月期(平成31年10月1日から平成32年9月30日まで)または平成33年9月期(平成32年10月1日から平成33年9月30日まで)の連結損益計算書における営業利益の額のいずれかが445百万円を超過した場合に限り、新株予約権者に割り当てられた新株予約権を行使することができる。」

    ストック・オプションの行使条件として、平成32年9月期または平成33年9月期の連結営業利益445百万円超を設定。
一緒に動いた変遷

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報道
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