CRI・ミドルウェア(3698)・事実悪化
減損損失13,753千円の計上
FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産減損損失の計上(不採算店舗設備を含む)338社が書いているテーマ・逆風343社・追い風0社
CRI・ミドルウェアがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より1年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。128社中66社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの343件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022悪化有価証券報告書
「減損損失 217,324」
減損損失は前年度の13,753千円から217,324千円へ大幅に増加した。収益性低下により予定収益が見込めなくなったソフトウェアや、営業損失が継続した資産等について計上された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「特別損失は、固定資産圧縮損及び減損損失により44,725千円(前連結会計年度は該当なし)となりました。」
第2四半期に開示された減損損失13,753千円を含む固定資産圧縮損・減損損失が通期の特別損失に計上された。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「減損損失 ― 13,753」
当第2四半期連結累計期間に特別損失として減損損失13,753千円を計上。前年同期には計上がなかった。