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%(営業利益の前年同期比)書きぶり
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第3四半期2024年10月1日〜2025年6月30日連結日本基準売上高2,611百万円前年比 +16.7%進捗 74.0%
営業利益467百万円前年比 +147.2%進捗 84.9%
経常利益476百万円前年比 +129.7%進捗 85.6%
純利益(親会社株主帰属)327百万円前年比 +95.5%進捗 79.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益62円70銭
期末の財政状態
総資産5,773百万円
うち純資産 3,997 百万円自己資本比率 68.4%前期末比 -1.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高ゲーム事業 1,378.10百万円(前年比 +15.4%)、エンタープライズ事業 1,233.81百万円(前年比 +18.3%)
セグメント別利益ゲーム事業 171.38百万円(前年比 +138.8%)、エンタープライズ事業 296.50百万円(前年比 +152.4%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,530百万円(前年比 +11.5%)
営業利益550百万円(前年比 +49.3%)
経常利益556百万円(前年比 +45.0%)
純利益411百万円(前年比 +35.0%)
年間配当予想20円 → 25円(+25.0%)
業績の増減要因
ゲーム事業は、新規顧客開拓、中規模の一括許諾売上の複数獲得、中国での第3のOSのローンチ効果、欧米展開の進展、日本人声優起用のボイス収録業務の堅調な推移により増収増益。エンタープライズ事業は、CRI Glasscoの売上が見通しを上回ったこと、カラオケ・リアルカジノ向け許諾売上の計上により増収増益。一方、クラウドソリューションはR&Dフェーズへのシフトに伴う受託業務量の計画的な削減により減収。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:―) / 除外 0社(社名:―)
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項はありません
減価償却費98,234千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数5,578,150
期末自己株式数352,077
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年10月1日〜2025年6月30日 |
| 売上高 | 2,611百万円(前年比 +16.7%) |
| 営業利益 | 467百万円(前年比 +147.2%) |
| 経常利益 | 476百万円(前年比 +129.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 327百万円(前年比 +95.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 62円70銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 68.4 / 前期末 69.6 |
| 総資産 | 5,773百万円 |
| 純資産 | 3,997百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,530百万円(前年比 +11.5%) / 営業利益 550百万円(前年比 +49.3%) / 経常利益 556百万円(前年比 +45.0%) / 純利益 411百万円(前年比 +35.0%) |
| 年間配当予想 | 20円 → 25円(+25.0%) |
| セグメント別売上高 | ゲーム事業 1,378.10百万円(前年比 +15.4%)、エンタープライズ事業 1,233.81百万円(前年比 +18.3%) |
| セグメント別利益 | ゲーム事業 171.38百万円(前年比 +138.8%)、エンタープライズ事業 296.50百万円(前年比 +152.4%) |
| 減価償却費 | 98,234千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社(社名:―) / 除外 0社(社名:―) |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 5,578,150 |
| 期末自己株式数 | 352,077 |
| 業績の増減要因 | ゲーム事業は、新規顧客開拓、中規模の一括許諾売上の複数獲得、中国での第3のOSのローンチ効果、欧米展開の進展、日本人声優起用のボイス収録業務の堅調な推移により増収増益。エンタープライズ事業は、CRI Glasscoの売上が見通しを上回ったこと、カラオケ・リアルカジノ向け許諾売上の計上により増収増益。一方、クラウドソリューションはR&Dフェーズへのシフトに伴う受託業務量の計画的な削減により減収。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ゲーム事業では新規顧客開拓、中規模の一括許諾売上の複数獲得、中国での第3のOSのローンチ効果、欧米展開の進展などにより売上が増加した。エンタープライズ事業では、CRI Glasscoの売上が見通しを上回り、カラオケやリアルカジノ向けの許諾売上も増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。