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会社の説明から読み取った方向です。規模
10
売上高の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年10月1日〜2023年6月30日連結日本基準売上高2,161百万円前年比 +10.0%進捗 77.6%
営業利益253百万円進捗 76.7%
経常利益284百万円前年比 +647.7%進捗 86.1%
純利益(親会社株主帰属)195百万円進捗 72.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益36円55銭
期末の財政状態
総資産5,089百万円
うち純資産 3,509 百万円自己資本比率 68.2%前期末比 -1.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高ゲーム事業 1,510.50千円(前年比 -1.0%)、エンタープライズ事業 651.05千円(前年比 +47.8%)
セグメント別利益ゲーム事業 182.80千円(前年比 +87.4%)、エンタープライズ事業 70.82千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,785百万円(前年比 -2.0%)
営業利益330百万円(前年比 +238.7%)
経常利益330百万円(前年比 +138.3%)
純利益268百万円
年間配当予想0.00円 → 0.00円(0.0)
業績の増減要因
国内の複数の一括ライセンス契約、カラオケ案件、モビリティの採用台数増加、カンファレンスシステム開発案件や公共系・電子玩具向けシステム開発案件の受注が増加要因となった。一方、ゲーム開発・運営は大型の新規案件を獲得できず減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 ―社 / 除外 ―社 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 該当事項なし / 特別損失 該当事項なし
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数5,578,150株
期末自己株式数353,477株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年10月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 2,161百万円(前年比 +10.0%) |
| 営業利益 | 253百万円 |
| 経常利益 | 284百万円(前年比 +647.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 195百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 36円55銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 68.2 / 前期末 69.7 |
| 総資産 | 5,089百万円 |
| 純資産 | 3,509百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,785百万円(前年比 -2.0%) / 営業利益 330百万円(前年比 +238.7%) / 経常利益 330百万円(前年比 +138.3%) / 純利益 268百万円 |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 0.00円(0.0) |
| セグメント別売上高 | ゲーム事業 1,510.50千円(前年比 -1.0%)、エンタープライズ事業 651.05千円(前年比 +47.8%) |
| セグメント別利益 | ゲーム事業 182.80千円(前年比 +87.4%)、エンタープライズ事業 70.82千円 |
| 減損損失 | 該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 該当事項なし / 特別損失 該当事項なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 ―社 / 除外 ―社 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 5,578,150株 |
| 期末自己株式数 | 353,477株 |
| 業績の増減要因 | 国内の複数の一括ライセンス契約、カラオケ案件、モビリティの採用台数増加、カンファレンスシステム開発案件や公共系・電子玩具向けシステム開発案件の受注が増加要因となった。一方、ゲーム開発・運営は大型の新規案件を獲得できず減少した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内では複数の一括ライセンス契約を受注し、カラオケ案件、モビリティ、新規分野の案件も増加しました。一方、ゲーム開発・運営は第2四半期で完了した案件に代わる大型新規案件を獲得できず減少しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。