SHIFT(3697)・事実再定義
東京証券取引所市場第一部への上場
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所プライム市場への移行139社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
SHIFTがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている139社のうち14社を表示しています。上の文は139社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部(第2四半期会計期間末現在) プライム市場(提出日現在)」
東京証券取引所市場第一部から、提出日現在のプライム市場という上場区分表記へ移行している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2019年10月7日付で、当社株式は東京証券取引所市場第一部に上場しております。」
東京証券取引所市場第一部への市場変更後の上場区分を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年10月7日付で、当社株式は東京証券取引所マザーズ市場から市場第一部に変更いたしました。」
東京証券取引所市場第一部への市場変更後の上場区分を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「2019年10月7日付で、当社株式は東京証券取引所市場第一部に上場しております。」
東京証券取引所マザーズ市場から市場第一部へ上場したことを記載している。