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株式会社マスラボを吸収合併消滅会社とする吸収合併
決定2026年6月1日(吸収合併契約締結日。機関決定は効力発生日の前日までに行う予定)
対象期間2026年9月1日以後
実施2026年9月1日(予定・効力発生日)
今後2026年9月1日に効力発生日。効力発生日の前日までに両社が本契約の承認及び必要な機関決定を行う。必要な手続を遂行できない場合は効力発生日を変更することがある。SHIFT SECURITYとの2026年6月1日付吸収合併の効力発生が条件
数量・規模マスラボの従業員全員、資産、負債その他一切の権利義務を承継。合併対価は交付せず、資本金及び準備金は増加しない
理由
吸収合併存続会社である当社は、吸収合併消滅会社であるマスラボの完全親会社であるため
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 株式会社マスラボを吸収合併消滅会社とする吸収合併 |
| 決定日 | 2026年6月1日(吸収合併契約締結日。機関決定は効力発生日の前日までに行う予定) |
| 実施日 | 2026年9月1日(予定・効力発生日) |
| 対象期間 | 2026年9月1日以後 |
| 数量・規模 | マスラボの従業員全員、資産、負債その他一切の権利義務を承継。合併対価は交付せず、資本金及び準備金は増加しない |
| 理由 | 吸収合併存続会社である当社は、吸収合併消滅会社であるマスラボの完全親会社であるため |
| 根拠となる規則 | 会社法第794条第1項、会社法施行規則第191条、会社法第749条第1項、会社法第796条第2項、会社法第799条第1項 |
| 今後の予定 | 2026年9月1日に効力発生日。効力発生日の前日までに両社が本契約の承認及び必要な機関決定を行う。必要な手続を遂行できない場合は効力発生日を変更することがある。SHIFT SECURITYとの2026年6月1日付吸収合併の効力発生が条件 |
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関金額業績への影響関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。マスラボがSHIFTの完全子会社であるため、合併対価として株式または金銭等を交付しないとしている。債務の履行については、合併後も資産が負債を十分に上回る見込みで、履行に問題はないと判断している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。