セレス(3696)・方針前進
ポイントの信頼性向上
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ポイントサービスの信頼性向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「2019年12月末時点でのポイント残高は15億ポイントを超えております。」
ポイント残高が2019年12月末に15億ポイントを超え、ポイント信頼性向上を継続的な最重要事項としている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「登録会員数の拡大に比例してポイント残高も順調に増加しており、平成30年12月末時点での全メディア合計のポイント残高は12億ポイントを超えております。」
ポイント残高が増加する中、ポイントに対する会員の信頼性向上を最重要かつ継続的な事項としている。平成30年12月末の全メディア合計ポイント残高は12億ポイント超と記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「登録会員のポイントに対する信頼性の向上は最重要かつ継続的に取り組むべき事項となっております。なお、登録会員数の拡大に比例してポイント発行額も順調に増加しており、平成29年12月末時点での全メディア合計の累計ポイント発行額は295億ポイント(148億円相当)を超えております。」
累計ポイント発行額が増加する中、登録会員のポイントに対する信頼性向上を最重要かつ継続的な事項としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「登録会員のポイントに対する信頼性の向上は最重要かつ継続的に取り組むべき事項となっております。」
ポイント発行額の増加を背景に、ポイントに対する会員の信頼性向上を最重要かつ継続的な取り組みと位置付けている。