セレス(3696)・リスク再掲
リモートワーク推奨に伴うオフィス解約・固定資産減損
FY2020-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2021-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リモートワーク推進に伴うオフィス解約・固定資産減損5社が書いているテーマ・逆風5社・追い風0社
セレスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「「モバイルサービス事業」において、当社の子会社である株式会社ゆめみのオフィスの一部解約により19,414千円の減損損失を計上しております。」
株式会社ゆめみのオフィス一部解約により19,414千円の減損損失を計上した事実を継続記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「「モバイルサービス事業」において、当社の子会社である株式会社ゆめみのオフィスの一部解約により19,414千円の減損損失を計上しております。」
株式会社ゆめみのリモートワーク推奨に伴うオフィス一部解約により、19,414千円の減損損失を計上した事実を継続記載している。 - FY2021-Q1顕在化有価証券報告書
「「モバイルサービス事業」において、当社の子会社である株式会社ゆめみのオフィスの一部解約により19,414千円の減損損失を計上しております。」
ゆめみのオフィス一部解約により、19,414千円の減損損失を計上した。 - FY2020-Q2顕在化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社の連結子会社である株式会社ゆめみでリモートワーク推奨に伴うオフィスの一部エリアの解約を決定いたしました。これにより、将来の使用見込がない資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。」
株式会社ゆめみにおけるリモートワーク推奨に伴うオフィス一部解約により、将来使用見込みのない資産について減損損失を計上した。