セレス(3696)・施策前進
ゆめみのプロジェクト採算管理・契約リスク低減
FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
プロジェクト管理手法・ツールの高度化51社が書いているテーマ・逆風1社・追い風52社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1前進有価証券報告書
「案件への継続的関与を行う準委任・運用・保守比率の向上に取り組んでまいりました。」
ゆめみにおいて、準委任・運用・保守型の継続関与を高める施策を進めている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「同社は、受注時の見積精度の向上・工程管理の向上に努める一方、契約の締結に際し、長期間にわたる大型かつ包括的な請負契約を避け」
ゆめみの見積精度・工程管理、契約分割、部分検収、追加受注によるプロジェクト採算管理方針を継続している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「同社は、受注時の見積精度の向上・工程管理の向上に努める一方、契約の締結に際し、長期間にわたる大型かつ包括的な請負契約を避け、複数の個別契約に分割して影響を極小化する、あるいは部分検収を受け、仕様追加や変更に対して追加受注を受ける対応を図る方針であります。」
ゆめみの開発案件について、見積精度・工程管理の向上、契約分割、部分検収、追加受注により採算悪化の影響を抑える方針を示している。