セレス(3696)・方針再掲
保有仮想通貨の市場価格評価会計の適用
FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
仮想通貨・預り仮想通貨の会計処理12社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループが保有する仮想通貨については、活発な市場が存在することから、市場価格に基づく価額をもって連結貸借対照表に計上するとともに、帳簿価額との差額は主に営業外損益として計上しております。」
保有仮想通貨を市場価格に基づいて連結貸借対照表に計上し、帳簿価額との差額を主に営業外損益として処理する会計方針を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「「資金決済法における仮想通貨の会計処理等に関する当面の取扱い」(実務対応報告第38号 2018年3月14日)を、第1四半期連結会計期間から適用し、当社グループが保有する仮想通貨については、活発な市場が存在することから、市場価格に基づく価額をもって連結貸借対照表に計上するとともに、帳簿価額との差額は主に営業外損益として計上しております。」
保有仮想通貨を市場価格に基づいて連結貸借対照表に計上し、帳簿価額との差額を主に営業外損益として処理する会計方針を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「「資金決済法における仮想通貨の会計処理等に関する当面の取扱い」(実務対応報告第38号 2018年3月14日)を、第1四半期連結会計期間から適用し、当社グループが保有する仮想通貨については、活発な市場が存在することから、市場価格に基づく価額をもって連結貸借対照表に計上するとともに、帳簿価額との差額は主に営業外損益として計上しております。」
保有仮想通貨を市場価格に基づいて連結貸借対照表に計上し、帳簿価額との差額を主に営業外損益として処理する会計方針を継続している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「「資金決済法における仮想通貨の会計処理等に関する当面の取扱い」(実務対応報告第38号 2018年3月14日)を、当第1四半期連結会計期間から適用し、当社グループが保有する仮想通貨については、活発な市場が存在することから、市場価格に基づく価額をもって連結貸借対照表に計上するとともに、帳簿価額との差額は主に営業外損益として計上しております。」
保有する仮想通貨について、市場価格に基づく評価を連結貸借対照表に反映し、帳簿価額との差額を主に営業外損益として計上する会計方針を当第1四半期から適用した。