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決算説明資料3696セレス情報通信・サービスその他

2025年12月期 第1四半期決算説明資料

2025年12月期第1四半期は、モッピーなどモバイルサービスが伸び、売上高・営業利益が増加した一方、暗号資産市場の低迷で持分法投資損失などが発生し、経常利益・純利益は悪化した。また、DX子会社ゆめみの全株式をアクセンチュアへ譲渡する契約を締結した。

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規模
20.7
営業利益の前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2025年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高7,686百万円+14.4%
営業利益860百万円+20.7%
経常利益352百万円-69.1%
純利益-57百万円
販管費2,434百万円
売上総利益率42.9%、前年同期比の増減ポイントは非開示
営業利益率11.2%、前年同期比の増減ポイントは非開示
当四半期3か月の実績
売上高
7,686百万円
売上総利益
3,295百万円
販管費
2,434百万円
営業利益
860百万円
経常利益
352百万円
四半期純利益
-57百万円
EBITDA
482百万円
通期業績予想
売上高
307億円
営業利益
30億円
経常利益
34億円
当期純利益
21億円
EBITDA
39億円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高25.0%
営業利益28.7%
経常利益10.4%
EBITDA12.2%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
営業利益は順調な進捗
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • ポイント369百万円
  • D2C-211百万円
  • DX258百万円
  • マーキュリー-223百万円
  • ラボル0百万円
  • CVC-80百万円
  • 調整額等34百万円
  • ビットバンク持分法投資損益-845百万円
  • その他営業外損益-89百万円
新しい施策
  • ゆめみの全株式をアクセンチュアへ譲渡
  • 覆面調査型ポイント還元サービス『モッピーフクモニ』を2025年4月開始
  • studio15がライブ・動画コマース×アフィリエイトへ参入
  • ポイント・D2C・ブロックチェーンへ投資を集中し、ロールアップ型M&Aを推進
  • D2Cで美容・雑貨関連の新商品投入とインフルエンサーマーケティング強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • モッピーアクティブ会員数589万人
    前年同期比+12.0%
  • モッピーARPU過去最高水準
  • モッピーアプリダウンロード数
    前年同期比+26.1%
  • DX稼働率83.8%
    前年同期比+5.5ポイント
  • 従業員数(連結)678人
    前年同期比+10.2%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • アクティブ会員数589万人
    前年同期比+12.0%
  • ARPU過去最高水準
セグメント別実績
  • モバイルサービス事業
    売上高7,523百万円(前年比 +19.9%)
    営業利益1,539百万円(前年比 +37.6%)
  • ポイント
    売上高4,934百万円(前年比 +38.9%)
    営業利益1,152百万円(前年比 +47.1%)
  • D2C
    売上高1,113百万円(前年比 -36.4%)
    営業利益129百万円(前年比 -62.0%)
  • DX
    売上高1,481百万円(前年比 +50.6%)
    営業利益290百万円(前年比 +817.4%)
  • フィナンシャルサービス事業
    売上高162百万円(前年比 -63.6%)
    営業利益-357百万円
  • ラボル
    売上高
    value 非開示 / yoy_pct 76.3
  • マーキュリー
中期経営計画の目標
計画名中期経営計画2026
目標年度2,026
売上高
400億円
経常利益
100億円
モッピーアクティブ会員数
700万人
実績との対比アクティブ会員数589万人、目標700万人に対する進捗は好調
市場規模・シェア
  • 縦型動画広告市場526億円
    年度2,023
  • 縦型動画広告市場2,088億円
    年度2,028
    区分予測
  • 暗号資産時価総額1兆ドル
    時点2025年3月末
従業員数
人数678人
基準時点2025年3月末
期中の増減前年同期比+10.2%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年12月期 第1四半期
売上高7,686百万円(前年比 +14.4%)
営業利益860百万円(前年比 +20.7%)
経常利益352百万円(前年比 -69.1%)
純利益-57百万円
売上総利益率42.9%、前年同期比の増減ポイントは非開示
営業利益率11.2%、前年同期比の増減ポイントは非開示
販管費2,434百万円
当四半期3か月の実績売上高 7,686百万円 / 売上総利益 3,295百万円 / 販管費 2,434百万円 / 営業利益 860百万円 / 経常利益 352百万円 / 四半期純利益 -57百万円 / EBITDA 482百万円
通期業績予想売上高 307億円 / 営業利益 30億円 / 経常利益 34億円 / 当期純利益 21億円 / EBITDA 39億円
通期予想に対する進捗率売上高 25.0% / 営業利益 28.7% / 経常利益 10.4% / 当期純利益 非開示 / EBITDA 12.2%
計画に対する自己評価営業利益は順調な進捗
セグメント別実績セグメント モバイルサービス事業 / 売上高 7,523百万円(前年比 +19.9%) / 営業利益 1,539百万円(前年比 +37.6%)、セグメント ポイント / 売上高 4,934百万円(前年比 +38.9%) / 営業利益 1,152百万円(前年比 +47.1%)、セグメント D2C / 売上高 1,113百万円(前年比 -36.4%) / 営業利益 129百万円(前年比 -62.0%)、セグメント DX / 売上高 1,481百万円(前年比 +50.6%) / 営業利益 290百万円(前年比 +817.4%)、セグメント フィナンシャルサービス事業 / 売上高 162百万円(前年比 -63.6%) / 営業利益 -357百万円、セグメント ラボル / 売上高 value 非開示 / yoy_pct 76.3 / 営業利益 非開示、セグメント マーキュリー / 売上高 非開示 / 営業利益 非開示
増減要因の内訳要因 ポイント / 金額 369百万円、要因 D2C / 金額 -211百万円、要因 DX / 金額 258百万円、要因 マーキュリー / 金額 -223百万円、要因 ラボル / 金額 0百万円、要因 CVC / 金額 -80百万円、要因 調整額等 / 金額 34百万円、要因 ビットバンク持分法投資損益 / 金額 -845百万円、要因 その他営業外損益 / 金額 -89百万円
主要KPI指標名 モッピーアクティブ会員数 / 値 589万人 / 前年同期比 12万人、指標名 モッピーARPU / 値 過去最高水準 / 前年同期比 非開示、指標名 モッピーアプリダウンロード数 / 値 非開示 / 前年同期比 26.1万件、指標名 DX稼働率 / 値 83.8% / 前年同期比 +5.5ポイント、指標名 従業員数(連結) / 値 678人 / 前年同期比 10.2人
単価と数量の指標指標名 アクティブ会員数 / 値 589万人 / 前年同期比 12万人、指標名 ARPU / 値 過去最高水準 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 678人 / 基準時点 2025年3月末 / 期中の増減 前年同期比+10.2% / 採用計画 非開示
中期経営計画の目標計画名 中期経営計画2026 / 目標年度 2,026 / 売上高 400億円 / 経常利益 100億円 / モッピーアクティブ会員数 700万人 / 実績との対比 アクティブ会員数589万人、目標700万人に対する進捗は好調
市場規模・シェア対象 縦型動画広告市場 / 値 526億円 / 年度 2,023億円、対象 縦型動画広告市場 / 値 2,088億円 / 年度 2,028億円 / 区分 予測、対象 暗号資産時価総額 / 値 1兆ドル / 時点 2025年3月末
新しい施策ゆめみの全株式をアクセンチュアへ譲渡、覆面調査型ポイント還元サービス『モッピーフクモニ』を2025年4月開始、studio15がライブ・動画コマース×アフィリエイトへ参入、ポイント・D2C・ブロックチェーンへ投資を集中し、ロールアップ型M&Aを推進、D2Cで美容・雑貨関連の新商品投入とインフルエンサーマーケティング強化
この書類が述べていない項目(10件)
店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高・営業利益はモッピーの大幅伸長、モバイルサービスの好調、DXの受注改善・稼働率上昇が寄与した。経常利益・純利益は、暗号資産市場の低迷によりビットバンクの持分法投資損失4.7億円を計上したことなどが影響した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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