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どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2022年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,709百万円-4.3%
営業利益594百万円-43.4%
経常利益657百万円-64.5%
純利益389百万円-70.9%
販管費1,362百万円
売上総利益率
率41.5%
前年同期比の増減ポイント前年同期52.5%から10.9ポイント低下
営業利益率
率12.6%
前年同期比の増減ポイント前年同期21.3%から8.7ポイント低下
当四半期3か月の実績売上高4,709百万円、売上総利益1,956百万円、販売費及び一般管理費1,362百万円、営業利益594百万円、経常利益657百万円、四半期純利益389百万円、EBITDA774百万円(2022年1~3月)
通期業績予想
売上高
185億円
営業利益
14億円
経常利益
20億円
当期純利益
11億円
EBITDA
24億円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高25.5%
営業利益42.4%
経常利益32.9%
当期純利益35.4%
EBITDA32.3%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高は事業毎に進捗のばらつきがあるもののほぼ想定通り。D2Cの広告投資は計画未達。増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
記事広告型メディアの減収、D2Cの在庫不足、前年の株式売却益の剥落、マーキュリーへの投資継続、暗号資産市場の影響、採用研修費の増加、一部案件の原価率悪化。持分法利益は前年同期比567百万円減の2百万円。
新しい施策
- D2Cで美容液『エトワールボーテ パルフェットNAセラム』と健康食品『Oi tea』を新商品として投入
- CVCで既存投資先2件に1.4億円を追加投資
- ビットバンクでメイカー(MKR)とボバ(BOBA)の取扱いを開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- モッピーアクティブ会員数392万人前年同期比+25.1%
- モッピーアプリダウンロード数前年同期比+204.1%
- モッピーARPU前年同期比上昇
- 従業員数(連結)441人前年同期比+15.4%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
モッピーアクティブ会員数392万人(前年同期比25.1%増)とARPU。モッピーアプリダウンロード数は前年同期比204.1%増。セグメント別実績
モバイルサービス事業
売上高
4,674百万円+3.2%
営業利益
1,007百万円-18.2%
ポイント
売上高
3,324百万円-7.8%
営業利益
886百万円
D2C
売上高
429百万円+109.9%
営業利益
37百万円
DX
売上高
960百万円+15.2%
営業利益
93百万円
フィナンシャルサービス事業
売上高
66百万円-84.0%
営業利益
-176百万円
従業員数
連結441名(2022年3月末、臨時雇用者除く)。従業員数は前年同期比15.4%増。| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年12月期 第1四半期 |
| 売上高 | 4,709百万円(前年比 -4.3%) |
| 営業利益 | 594百万円(前年比 -43.4%) |
| 経常利益 | 657百万円(前年比 -64.5%) |
| 純利益 | 389百万円(前年比 -70.9%) |
| 売上総利益率 | 率 41.5% / 前年同期比の増減ポイント 前年同期52.5%から10.9ポイント低下 |
| 営業利益率 | 率 12.6% / 前年同期比の増減ポイント 前年同期21.3%から8.7ポイント低下 |
| 販管費 | 1,362百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高4,709百万円、売上総利益1,956百万円、販売費及び一般管理費1,362百万円、営業利益594百万円、経常利益657百万円、四半期純利益389百万円、EBITDA774百万円(2022年1~3月) |
| 通期業績予想 | 売上高 185億円 / 営業利益 14億円 / 経常利益 20億円 / 当期純利益 11億円 / EBITDA 24億円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 25.5% / 営業利益 42.4% / 経常利益 32.9% / 当期純利益 35.4% / EBITDA 32.3% |
| 計画に対する自己評価 | 売上高は事業毎に進捗のばらつきがあるもののほぼ想定通り。D2Cの広告投資は計画未達。 |
| セグメント別実績 | モバイルサービス事業 売上高 4,674百万円(前年比 +3.2%) / 営業利益 1,007百万円(前年比 -18.2%) / ポイント 売上高 3,324百万円(前年比 -7.8%) / 営業利益 886百万円 / D2C 売上高 429百万円(前年比 +109.9%) / 営業利益 37百万円 / DX 売上高 960百万円(前年比 +15.2%) / 営業利益 93百万円 / フィナンシャルサービス事業 売上高 66百万円(前年比 -84.0%) / 営業利益 -176百万円 |
| 増減要因の内訳 | 記事広告型メディアの減収、D2Cの在庫不足、前年の株式売却益の剥落、マーキュリーへの投資継続、暗号資産市場の影響、採用研修費の増加、一部案件の原価率悪化。持分法利益は前年同期比567百万円減の2百万円。 |
| 主要KPI | 指標名 モッピーアクティブ会員数 / 値 392万人 / 前年同期比 25.1万人、指標名 モッピーアプリダウンロード数 / 値 非開示 / 前年同期比 204.1万件、指標名 モッピーARPU / 値 非開示 / 前年同期比 上昇、指標名 従業員数(連結) / 値 441人 / 前年同期比 15.4人 |
| 単価と数量の指標 | モッピーアクティブ会員数392万人(前年同期比25.1%増)とARPU。モッピーアプリダウンロード数は前年同期比204.1%増。 |
| 従業員数 | 連結441名(2022年3月末、臨時雇用者除く)。従業員数は前年同期比15.4%増。 |
| 新しい施策 | D2Cで美容液『エトワールボーテ パルフェットNAセラム』と健康食品『Oi tea』を新商品として投入、CVCで既存投資先2件に1.4億円を追加投資、ビットバンクでメイカー(MKR)とボバ(BOBA)の取扱いを開始 |
この書類が述べていない項目(12件)
店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ポイントでは記事広告型メディアの減収、D2Cでは一部商品の在庫不足、フィナンシャルサービスでは前年の株式売却益の剥落とマーキュリーへの投資継続、持分法利益では軟調な暗号資産市場の影響があったため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。