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百万円(営業利益の前年増減額)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2021年12月期会社の説明として取り出せた項目 12 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高23,402百万円+15.8%
営業利益2,305百万円+54.0%
経常利益3,499百万円+92.7%
純利益2,775百万円+272.7%
売上総利益率33.2%
営業利益率9.9%
販管費5,467百万円
当四半期3か月の実績
対象期間2021年10-12月
売上高
5,181百万円-8.0%
売上総利益
1,431百万円-26.6%
販管費
1,368百万円-19.6%
営業利益
62百万円-74.8%
経常利益
135百万円-73.4%
四半期純利益
-308百万円
EBITDA
212百万円-62.9%
通期業績予想
2022年12月期
売上高
18,500百万円
営業利益
1,400百万円
経常利益
2,000百万円
当期純利益
1,100百万円
EBITDA
2,400百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
期初予想達成率
売上高98.3%
営業利益115.3%
経常利益134.6%
当期純利益173.5%
EBITDA156.5%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高は業績予想をほぼ達成。営業利益は115.3%と超過達成。経常利益・当期純利益も予想を上回って着地。増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- セレス単体+1,069百万円
- ゆめみ(DX)+90百万円
- ディアナ・バッカス(D2C)+23百万円
- マーキュリー-344百万円
- その他-30百万円
- ビットバンク持分法投資利益+963百万円
- 暗号資産評価益等+231百万円
新しい施策
- モッピーへのフィンテック機能搭載と決済アプリ化
- D2Cブランド『エトワールボーテ』の商品ラインナップ拡充(5商品の投入予定)
- studio15との連携によるTikTok中心のインフルエンサーマーケティング
- モッピーバイトの吸収分割による売却
- Look Appの事業譲渡予定
- 中期経営計画2026に向けた300億円の投資計画
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- モッピーのアクティブユーザー369万人前年同期比+27.0%
- 従業員数(連結)466人
- CVC有価証券投資額31.2億円
- CVC投資先社数45社
- CVC回収額27.7億円
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- モッピーのアクティブ会員数369万人前年同期比+27.0%
- ARPU
セグメント別実績
モバイルサービス事業
売上高
22,023百万円+11.5%
営業利益
3,020百万円+23.2%
フィナンシャルサービス事業
売上高
1,484百万円+193.9%
営業利益
226百万円
中期経営計画の目標
- 目標値売上高400億円目標年度2026年12月期
- 目標値経常利益100億円目標年度2026年12月期
- 目標値5年間で300億円の積極投資目標年度2026年12月期まで
財務目標
ROA
2021年12月期実績19.2%
ROE
2021年12月期実績35.6%
自己資本比率
2021年12月期実績44.8%
D/Eレシオ
2021年12月期実績44.9%
従業員数
466人連結、臨時雇用者含む
期末2021年12月末
採用計画エンジニアの継続的な採用を伸ばす方針
年間配当
2021年度
年間配当40.00円
2022年度予想
年間配当20.00円
配当性向
2021年度15.9%
2022年度予想20.4%
自己株式取得
2020年度取得総額299百万円
2021年度なし
2022年度予想なし
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2021年12月期 |
| 売上高 | 23,402百万円(前年比 +15.8%) |
| 営業利益 | 2,305百万円(前年比 +54.0%) |
| 経常利益 | 3,499百万円(前年比 +92.7%) |
| 純利益 | 2,775百万円(前年比 +272.7%) |
| 売上総利益率 | 33.2% |
| 営業利益率 | 9.9% |
| 販管費 | 5,467百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 対象期間 2021年10-12月 / 売上高 5,181百万円(前年比 -8.0%) / 売上総利益 1,431百万円(前年比 -26.6%) / 販管費 1,368百万円(前年比 -19.6%) / 営業利益 62百万円(前年比 -74.8%) / 経常利益 135百万円(前年比 -73.4%) / 四半期純利益 -308百万円 / EBITDA 212百万円(前年比 -62.9%) |
| 通期業績予想 | 2022年12月期 売上高 18,500百万円 / 営業利益 1,400百万円 / 経常利益 2,000百万円 / 当期純利益 1,100百万円 / EBITDA 2,400百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 期初予想達成率 売上高 98.3% / 営業利益 115.3% / 経常利益 134.6% / 当期純利益 173.5% / EBITDA 156.5% |
| 計画に対する自己評価 | 売上高は業績予想をほぼ達成。営業利益は115.3%と超過達成。経常利益・当期純利益も予想を上回って着地。 |
| セグメント別実績 | モバイルサービス事業 売上高 22,023百万円(前年比 +11.5%) / 営業利益 3,020百万円(前年比 +23.2%) / フィナンシャルサービス事業 売上高 1,484百万円(前年比 +193.9%) / 営業利益 226百万円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 セレス単体 / 金額 +1,069百万円、要因 ゆめみ(DX) / 金額 +90百万円、要因 ディアナ・バッカス(D2C) / 金額 +23百万円、要因 マーキュリー / 金額 -344百万円、要因 その他 / 金額 -30百万円、要因 ビットバンク持分法投資利益 / 金額 +963百万円、要因 暗号資産評価益等 / 金額 +231百万円 |
| 主要KPI | 指標名 モッピーのアクティブユーザー / 値 369万人 / 前年同期比 +27.0%、指標名 従業員数(連結) / 値 466人 / 前年同期比 非開示、指標名 CVC有価証券投資額 / 値 31.2億円 / 前年同期比 非開示、指標名 CVC投資先社数 / 値 45社 / 前年同期比 非開示、指標名 CVC回収額 / 値 27.7億円 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | 指標名 モッピーのアクティブ会員数 / 値 369万人 / 前年同期比 +27.0%、指標名 ARPU / 値 非開示 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 466人(連結、臨時雇用者含む) |
| 中期経営計画の目標 | 目標値 売上高400億円 / 目標年度 2026年12月期、目標値 経常利益100億円 / 目標年度 2026年12月期、目標値 5年間で300億円の積極投資 / 目標年度 2026年12月期まで |
| 財務目標 | ROA 2021年12月期実績 19.2% / ROE 2021年12月期実績 35.6% / 自己資本比率 2021年12月期実績 44.8% / D/Eレシオ 2021年12月期実績 44.9% / 目標値 非開示 |
| 年間配当 | 2021年度 年間配当 40.00円 / 中間 非開示 / 期末 非開示 / 2022年度予想 年間配当 20.00円 / 中間 非開示 / 期末 非開示 |
| 配当性向 | 2021年度 15.9% / 2022年度予想 20.4% / 総還元性向 非開示 / DOE 非開示 |
| 自己株式取得 | 2020年度取得総額 299百万円 / 2021年度 なし / 2022年度予想 なし |
| 新しい施策 | モッピーへのフィンテック機能搭載と決済アプリ化、D2Cブランド『エトワールボーテ』の商品ラインナップ拡充(5商品の投入予定)、studio15との連携によるTikTok中心のインフルエンサーマーケティング、モッピーバイトの吸収分割による売却、Look Appの事業譲渡予定、中期経営計画2026に向けた300億円の投資計画 |
この書類が述べていない項目(7件)
店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2021年12月期は、モッピーのユーザー増加と金融系広告需要、ゆめみの成長、CVCでの株式売却・アーンアウト、ビットバンクの持分法投資利益や暗号資産評価益などが寄与した。2022年12月期は、ポイント・D2C・DXを売上成長の柱とする一方、前年の投資有価証券売却益・アーンアウト受取の剥落とマーキュリーを中心とした先行投資により利益減少を見込んでいる。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。