オプティム(3694)・施策達成
KDDIとのDXGoGo合弁によるDX商品・サービスの共同展開
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
KDDIとのDXGoGo合弁設立・清算1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「関連会社であるDXGoGo株式会社は清算が結了したため、持分法適用の範囲から除外しております。」
KDDIとの合弁会社DXGoGoについて、解散決議・清算手続きの段階から清算結了へ進んだ。 - FY2026-H1削除有価証券報告書
「関連会社であるDXGoGo株式会社を解散する決議を行い、清算手続き中です。」
KDDIとの合弁会社DXGoGoについて、解散決議が行われ、清算手続きに移行した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループでは、既存製品・サービス延長領域(周辺領域)による市場創出として、オフィス業務の効率化・コスト削減を実現するCorporate DXを推進しております。」
KDDIとのDXGoGo等を含め、Corporate DXによる周辺領域の市場創出方針を継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「また、KDDI株式会社と、合弁会社「DXGoGo(ディーエックスゴーゴー)株式会社」を設立しました。DXGoGoでは、KDDI株式会社および当社の強みを活かし、導入がしやすいAIやIoTを活用したDX商品・サービスの企画・提供を行います。さらに、新しいビジネスモデルを創出する企画と事業化を通じて、あらゆる産業分野のデジタル変革に貢献します。」
KDDIとの合弁会社DXGoGoを設立し、導入しやすいAI・IoT活用型DX商品の企画・提供と、全産業分野での新規ビジネスモデルの事業化を目指す取り組みを初めて明示した。