Apple・Google等プラットフォーマーへの依存
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。32社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
- FY2024再掲有価証券報告書
「そのため、プラットフォーム事業者の事業戦略の転換、方針の変更などに伴い、当社グループのサービスの提供が困難となった場合は、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
Apple・Google等の大手プラットフォーマーの戦略・規約変更による提供困難リスクを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「Apple Inc.やGoogle Inc.をはじめとする大手プラットフォーム事業者との間で、契約を締結若しくは規約に同意した上で、プラットフォーム事業者を介して、サービスを提供している場合があります。」
Apple・Google等の大手プラットフォーマーの事業戦略・規約変更による提供困難リスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「Apple Inc.やGoogle Inc.をはじめとする大手プラットフォーム事業者との間で、契約を締結若しくは規約に同意した上で、プラットフォーム事業者を介して、サービスを提供している場合があります。」
Apple・Google等のプラットフォーマーの事業戦略・規約変更による提供困難リスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「そのため、プラットフォーム事業者の事業戦略の転換、方針の変更等にともない、当社のサービスの提供が困難となった場合は、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
Apple・Google等の大手プラットフォーマーの事業戦略・規約変更による提供困難リスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社が提供するIoTプラットフォームサービス、リモートマネジメントサービス等については、Apple Inc.やGoogle Inc.をはじめとする大手プラットフォーム事業者との間で、契約を締結若しくは規約に同意した上で、プラットフォーム事業者を介して、サービスを提供している場合があります。そのため、プラットフォーム事業者の事業戦略の転換、方針の変更等にともない、当社のサービスの提供が困難となった場合は、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
Apple・Google等のプラットフォーマーの方針変更による提供困難リスクを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社が提供するIoTプラットフォームサービス、リモートマネジメントサービス等については、Apple Inc.やGoogle Inc.をはじめとする大手プラットフォーム事業者との間で、契約を締結若しくは規約に同意した上で、プラットフォーム事業者を介して、サービスを提供している場合があります。そのため、プラットフォーム事業者の事業戦略の転換、方針の変更等にともない、当社のサービスの提供が困難となった場合は、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
iOS・Android等の配信・販売基盤に関する契約・規約変更をリスクとしている。