Komori
オプティム(3694)・リスク再掲

OEM提供先・販売代理店への依存

FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

6記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20242016: 120162017: 020172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
販売・OEMパートナーへの売上依存33社が書いているテーマ・逆風32社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループのIoTプラットフォームサービスにおいては、自社販売にとどまらず、OEM提供による売上や販売パートナーを通じた売上が多くを占めております。」

    OEM・販売パートナー経由の売上依存と、相手先の販売停止・営業施策変更リスクを継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループのIoTプラットフォームサービスにおいては、自社販売にとどまらず、OEM提供による売上や販売パートナーを通じた売上が多くを占めております。」

    OEM・販売パートナー経由の売上依存と、相手先の販売停止・営業施策変更リスクを継続している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループのIoTプラットフォームサービスにおいては、自社販売にとどまらず、OEM提供による売上や販売パートナーを通じた売上が多くを占めております。」

    OEM・販売パートナー経由の売上依存と、相手先の販売停止・営業施策変更リスクを継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社のIoTプラットフォームサービスにおいては、自社販売にとどまらず、OEM提供による売上や販売パートナーを通じた売上が多くを占めております。」

    OEM・販売パートナー経由の売上依存と、相手先の販売停止・営業施策変更リスクを継続している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社のIoTプラットフォームサービスにおいては、自社販売にとどまらず、OEM提供による売上や販売パートナーを通じた売上が多くを占めております。当社では、現状のOEM提供先や販売パートナーのニーズを随時確認し、迅速に対応するとともに、利用者へのサポート体制を強化することで、更なる関係強化を図っております。」

    OEM・販売パートナー経由の売上依存と、関係強化による対応方針を継続している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「当社のIoTプラットフォームサービスにおいては、自社販売にとどまらず、OEM提供による売上や販売代理店を通じた売上が多くを占めております。当社では、現状のOEM提供先や販売代理店のニーズを随時確認し、迅速に対応するとともに、利用者へのサポート体制を強化することで、更なる関係強化を図っておりますが、OEM提供先や販売代理店が、競合他社への乗り換えや営業施策の変更により当社製品の販売を停止した場合などは、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    OEM・販売代理店経由の売上が多く、相手先の競合乗換えや営業方針変更をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
オプティムの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
OEM提供先・販売代理店への依存|オプティム(3694)の変遷 | Komori