オプティム(3694)・施策達成
テレパシー・グローバルの子会社化・吸収合併によるAI・IoT・ロボット事業とグローバル展開の強化
FY2018-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
テレパシー・グローバル子会社化・吸収合併によるAI・IoT・ロボット事業強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018達成有価証券報告書
「当社は、平成30年1月18日開催の取締役会決議において、当社の完全子会社である株式会社テレパシー・グローバルを吸収合併することを決議し、同日付で両社は合併契約を締結しました。」
テレパシー・グローバルの吸収合併を平成30年2月28日付で実施し、経営資源を集中した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「また、11月には、日米欧におけるスマートグラスやIoTセンサなどハードウェアの開発・導入やサービス立ち上げを幅広く行なってきた株式会社テレパシー・グローバルを子会社化いたしました。これにより、株式会社テレパシー・グローバルが持つハードウェア開発力及びグローバルマーケティングのノウハウを当社プラットフォームに取り込み、AI/IoT/Robot事業の加速化を図ってまいります。当社は、平成30年1月18日開催の取締役会において、平成30年2月28日を効力発生日として、当社の完全子会社である株式会社テレパシー・グローバルを吸収合併することを決議し、平成30年1月18日付で合併契約を締結いたしました。」
11月にテレパシー・グローバルを子会社化し、ハードウェア開発力とグローバルマーケティングのノウハウを取り込む方針を示した。さらに、平成30年2月28日を効力発生日とする吸収合併契約を締結した。