オプティム(3694)・施策再定義
ぐるなびとの外食産業DX化に向けた資本業務提携
FY2023-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ぐるなびとの資本業務提携による飲食店業務デジタル化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
オプティムがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「本件株式の今後の売買については、市場環境や発行会社の業績及び株価の動向等を総合的に勘案し、社内で十分に検討を行ったうえで行う方針です。」
ぐるなびとの資本業務提携に関連して取得した株式について、保有目的が純投資目的へ変更され、今後の売買を市場環境・業績・株価等で判断する方針となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「株式会社ぐるなび 779,300 ― (保有目的)取引・協業関係等の構築 (業務提携等の概要)当社のAI・IoTプラットフォームを活用したサービスの創出」
ぐるなびとの資本業務提携に関連し、協業関係構築を目的として779,300株、貸借対照表計上額259,506千円の株式を保有した。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「さらに、株式会社ぐるなびと外食産業のDX化を目的とする資本業務提携を行いました。今後、両社のシナジーを最大限に活かし、飲食店DXに関するサービスの開発や株式会社ぐるなびと飲食店とをつなぐ情報プラットフォーム「ぐるなびPROプラットフォーム」の改善などを進めてまいります。」
ぐるなびとの資本業務提携を実施し、飲食店DXサービスの開発及び「ぐるなびPROプラットフォーム」の改善を進める方針を初めて示した。