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決算説明資料3694オプティム情報通信・サービスその他

2023年3月期 第2四半期決算短信 補足説明資料

2023年3月期第2四半期は売上高が前年同期比17.9%増と大きく伸び、営業利益・経常利益はほぼ横ばい、純利益は減少した。会社は売上・利益とも計画どおりとして通期予想を据え置き、成長投資と新サービス投入を続けている。

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630
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この資料の中身

決算短信補足資料2023年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,151百万円+117.9%
営業利益573百万円+100.3%
経常利益516百万円+100.1%
純利益298百万円+93.4%
通期業績予想
売上高
9,140百万円
営業利益
1,690百万円
経常利益
1,590百万円
純利益
947百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上・利益ともに計画通り順調に推移
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
  • ストック型ライセンス収入
    前提月額課金による売上が中心
  • 売上計上時期
    前提フロー型カスタマイズ売上の検収時期が下期に集中
新しい施策
  • OPTiM City OSの提供開始
  • OPTiM Assetの提供開始
  • AI請求書管理サービス(仮称)β版の提供開始
  • OPTiM Geo Designのアップデート
  • Smart Fieldのザクティ製ウェアラブルカメラ対応
  • 外部接続LiDAR測量アプリの開発
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ストック売上31.9億円
    前年同期比前年同期29.0億円
  • フロー売上9.6億円
    前年同期比前年同期6.2億円
  • Optimal Biz等の市場シェアNo.1
市場規模・シェア
  • TAM160兆円
  • 農業・米市場TAM2.3兆円
  • 農業DXサービスTAM3,885億円
  • オンライン診療等TAM1,500億円
  • 建設・土木TAM3,600億円
  • 国内MDM・PC管理サービス等No.1
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2023年3月期 第2四半期
売上高4,151百万円(前年比 +117.9%)
営業利益573百万円(前年比 +100.3%)
経常利益516百万円(前年比 +100.1%)
純利益298百万円(前年比 +93.4%)
通期業績予想売上高 9,140百万円 / 営業利益 1,690百万円 / 経常利益 1,590百万円 / 純利益 947百万円
計画に対する自己評価売上・利益ともに計画通り順調に推移
主要KPI指標名 ストック売上 / 値 31.9億円 / 前年同期比 前年同期29.0億円、指標名 フロー売上 / 値 9.6億円 / 前年同期比 前年同期6.2億円、指標名 Optimal Biz等の市場シェア / 値 No.1 / 前年同期比 非開示
業績見通しの前提項目 ストック型ライセンス収入 / 前提 月額課金による売上が中心、項目 売上計上時期 / 前提 フロー型カスタマイズ売上の検収時期が下期に集中
市場規模・シェア項目 TAM / 値 160兆円、項目 農業・米市場TAM / 値 2.3兆円、項目 農業DXサービスTAM / 値 3,885億円、項目 オンライン診療等TAM / 値 1,500億円、項目 建設・土木TAM / 値 3,600億円、項目 国内MDM・PC管理サービス等 / 値 No.1
新しい施策OPTiM City OSの提供開始、OPTiM Assetの提供開始、AI請求書管理サービス(仮称)β版の提供開始、OPTiM Geo Designのアップデート、Smart Fieldのザクティ製ウェアラブルカメラ対応、外部接続LiDAR測量アプリの開発
この書類が述べていない項目(19件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率セグメント別実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ストック型サービスのライセンス収入が順調に推移し、医療×IT分野のフロー型売上も好調だった。一方、フロー収入の割合増加とソフトウェア償却費の増加で原価率が上昇し、有価証券評価損や繰延税金資産差分等の影響で純利益が前年割れとなった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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