読む価値
55注目
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
10.5
売上高の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2021年4月1日〜2022年3月31日連結日本基準売上高8,310百万円前年比 +10.5%
営業利益1,534百万円前年比 -15.2%
経常利益1,485百万円前年比 -25.7%
純利益(親会社株主帰属)943百万円前年比 -23.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益17.14円
売上高営業利益率18.5%
期末の財政状態
総資産7,387百万円
うち純資産 5,248 百万円自己資本比率 69.8%前期末比 +1.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+698
投資-1,666
財務+493
純増減-475
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高979百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高9,140百万円(前年比 +10.0%)
営業利益1,690百万円(前年比 +10.1%)
経常利益1,590百万円(前年比 +7.1%)
純利益947百万円(前年比 +0.4%)
年間配当予想0.00円 → 非開示
業績の増減要因
テレワーク普及によるOptimal Bizのニーズ・ライセンス数の増加、新サービスの提供開始、大型案件の受注。キラーサービス開発強化のための積極的な成長投資を継続し、東京本社移転に伴う見積り変更により営業利益等が153,459千円減少。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 有修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 当期はなし
減価償却費492,789千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・証券アナリスト向け
期末発行済株式数55,139,520株
期末自己株式数89,348株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年4月1日〜2022年3月31日 |
| 売上高 | 8,310百万円(前年比 +10.5%) |
| 営業利益 | 1,534百万円(前年比 -15.2%) |
| 経常利益 | 1,485百万円(前年比 -25.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 943百万円(前年比 -23.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 17.14円 |
| 売上高営業利益率 | 18.5% |
| 自己資本比率 | 当期末 69.8% / 前期末 68.2% |
| 総資産 | 7,387百万円 |
| 純資産 | 5,248百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 698百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -1,666百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 493百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 979百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 9,140百万円(前年比 +10.0%) / 営業利益 1,690百万円(前年比 +10.1%) / 経常利益 1,590百万円(前年比 +7.1%) / 純利益 947百万円(前年比 +0.4%) |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 非開示 |
| 減価償却費 | 492,789千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 当期はなし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 有 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・証券アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 55,139,520株 |
| 期末自己株式数 | 89,348株 |
| 業績の増減要因 | テレワーク普及によるOptimal Bizのニーズ・ライセンス数の増加、新サービスの提供開始、大型案件の受注。キラーサービス開発強化のための積極的な成長投資を継続し、東京本社移転に伴う見積り変更により営業利益等が153,459千円減少。 |
この書類が述べていない項目(7件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。テレワークの普及により「Optimal Biz」のニーズとライセンス数が増加し、新サービスの提供開始や大型案件の受注も進んだ。利益面では、キラーサービスの開発強化に向けた積極的な成長投資を継続し、東京本社移転に伴う見積り変更により営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益がそれぞれ153,459千円減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。