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決算短信補足資料2022年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,388百万円+12.0%
営業利益824百万円+2.0%
経常利益734百万円-28.0%
純利益436百万円-31.0%
通期業績予想
売上高
8,269~9,020
営業利益
1,121~2,000
経常利益
1,121~2,000
純利益
695~1,240
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
当初の計画通り/売上・利益ともに計画通り増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 合弁会社3社の投資損失前年比1億円超
- 補助金等に関する受取手数料(前年の特殊要因)約9,300万円
- 投資事業組合運用益(前年の特殊要因)約1億2,600万円
新しい施策
- NTT e-Drone Technologyの設立
- KDDIとの合弁会社DXGoGoの設立
- ピンポイントタイム散布サービスの提供開始
- スマート米2022の販売開始
- ローカル5Gを活用した小型ドローンの屋内実証実験
- OPTiM Geo Scanの提供・機能展開
- OPTiM AI Cameraの機能追加・外部サービス連携
- Optimal Remote IoTの6カ月間無償トライアル
- OPTiM Contractの改正電子帳簿保存法対応版のリリース
- デジタマの発表
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- Optimal Biz累計導入企業数180,000社以上
- Optimal Biz平均解約率0.5%
- Optimal Biz市場シェア1位の継続年数11年連続
- スマート農業アライアンス参加団体数2,000団体
- LANDLOGのアプリケーション提供会社数55社
- Optimal Bizの市場シェア1位獲得部門数8部門
市場規模・シェア
- 国内MDM市場シェア数値11年連続No.1
- Optimal Bizの業種別市場シェアNo.1獲得部門数数値8
- AIソリューション市場シェアNo.1獲得部門数数値8
- 世界IoT機器インストールベース予測数値416
- 世界IoTデバイス展開目標数値450
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 5,388百万円(前年比 +12.0%) |
| 営業利益 | 824百万円(前年比 +2.0%) |
| 経常利益 | 734百万円(前年比 -28.0%) |
| 純利益 | 436百万円(前年比 -31.0%) |
| 通期業績予想 | 売上高 8,269~9,020 / 営業利益 1,121~2,000 / 経常利益 1,121~2,000 / 純利益 695~1,240 |
| 計画に対する自己評価 | 当初の計画通り/売上・利益ともに計画通り |
| 増減要因の内訳 | 要因 合弁会社3社の投資損失 / 金額 前年比1億円超、要因 補助金等に関する受取手数料(前年の特殊要因) / 金額 約9,300万円、要因 投資事業組合運用益(前年の特殊要因) / 金額 約1億2,600万円 |
| 主要KPI | 指標名 Optimal Biz累計導入企業数 / 値 180,000社以上 / 前年同期比 非開示、指標名 Optimal Biz平均解約率 / 値 0.5% / 前年同期比 非開示、指標名 Optimal Biz市場シェア1位の継続年数 / 値 11年連続 / 前年同期比 非開示、指標名 スマート農業アライアンス参加団体数 / 値 2,000団体 / 前年同期比 非開示、指標名 LANDLOGのアプリケーション提供会社数 / 値 55社 / 前年同期比 非開示、指標名 Optimal Bizの市場シェア1位獲得部門数 / 値 8部門 / 前年同期比 非開示 |
| 市場規模・シェア | 項目 国内MDM市場シェア / 数値 11年連続No.1、項目 Optimal Bizの業種別市場シェアNo.1獲得部門数 / 数値 8部門、項目 AIソリューション市場シェアNo.1獲得部門数 / 数値 8部門、項目 世界IoT機器インストールベース予測 / 数値 416億台、項目 世界IoTデバイス展開目標 / 数値 450億台 |
| 新しい施策 | NTT e-Drone Technologyの設立、KDDIとの合弁会社DXGoGoの設立、ピンポイントタイム散布サービスの提供開始、スマート米2022の販売開始、ローカル5Gを活用した小型ドローンの屋内実証実験、OPTiM Geo Scanの提供・機能展開、OPTiM AI Cameraの機能追加・外部サービス連携、Optimal Remote IoTの6カ月間無償トライアル、OPTiM Contractの改正電子帳簿保存法対応版のリリース、デジタマの発表 |
この書類が述べていない項目(19件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高はOptimal Biz、OPTiM Cloud IoT OSなどのストック型売上と農業×IT分野のフロー型売上が順調に推移したため増加しました。利益面では、成長投資の加速と合弁会社3社の投資フェーズによる前年比1億円超の投資損失が発生しました。また、前年には補助金等に関する受取手数料約9,300万円と投資事業組合運用益約1億2,600万円が営業外収益に計上されていました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。