イルグルム(3690)・事実再定義
株式会社ラジカルオプティの株式取得による関連会社化
FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高槻ダイカストの追加取得・持分法適用と一部売却による除外3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
イルグルムがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再定義有価証券報告書
「前連結会計年度に持分法適用の関連会社でありました株式会社ラジカルオプティは、持分の一部譲渡により、当連結会計年度より持分法適用の範囲から除外しております。」
ラジカルオプティは、従来の持分法適用関連会社から、持分の一部譲渡により持分法適用範囲外へ位置付けが変わった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「株式会社ラジカルオプティ(持分法適用関連会社)の株式を一部取得、EC受託開発事業を同社に業務移管することを決定」
ラジカルオプティを持分法適用関連会社とし、EC受託開発事業の移管先とする関係を再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、平成29年5月2日に株式取得により、株式会社ラジカルオプティを関連会社にしております。」
株式会社ラジカルオプティを株式取得により関連会社とした事実を、事業内容の変更として再確認している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「なお、当社は平成29年5月2日に株式取得により、株式会社ラジカルオプティを関連会社にしております。」
株式会社ラジカルオプティを株式取得により関連会社とした事実が初めて記載された。