Komori
イルグルム(3690)・事実再掲

AD EBiS・THREeのSaaS型による高収益・拡張性

FY2016に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

11記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY20222016: 12017: 120172018: 120182019: 220192020: 420202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
ITサブスクリプション事業の規模の利益による収益性向上3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループの売上の大半を占めるマーケティングプラットフォーム事業はサブスクリプション(継続課金)を主な契約形態とするビジネスであり、契約の積み上げが安定的な売上計上につながるビジネスモデルとなっております。」

    マーケティングプラットフォーム事業をサブスクリプション型とし、契約積み上げが安定的な売上につながる構造を再確認している。
  2. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「「AD EBiS」は広告効果測定システムを基盤としたマーケティング統合環境を提供するサブスクリプション型のサービスであり」

    AD EBiSをサブスクリプション型のマーケティング統合環境として提供する収益モデルを再確認している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループの売上の大半を占めるマーケティングプラットフォーム事業はサブスクリプション(継続課金)を主な契約形態とするビジネスであり、契約の積み上げが安定的な売上計上につながるビジネスモデルとなっております。」

    マーケティングプラットフォーム事業をサブスクリプション型とし、契約積み上げによる安定的な売上計上を目指す構造を再確認している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「「AD EBiS」は広告効果測定システムを基盤としたマーケティング統合環境を提供するサブスクリプション型のサービスであり」

    AD EBiSをサブスクリプション型のマーケティング統合環境として提供する収益モデルを再確認している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「「AD EBiS」は広告効果測定システムを基盤としたマーケティング統合環境を提供するサブスクリプション型のサービスであり」

    AD EBiSをサブスクリプション型のマーケティング統合環境として提供する収益モデルを再確認している。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「「AD EBiS」は広告効果測定システムを基盤としたマーケティング統合環境を提供するサブスクリプション型のサービスであり」

    AD EBiSをサブスクリプション型のマーケティング統合環境として提供する収益モデルを再確認している。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「主力の「AD EBiS」サービスについて、従量課金から固定料金へ料金体系の切替を行ったことや、サービス機能追加による契約単価向上に取り組んだことにより、売上増を達成いたしました。」

    AD EBiSについて、従量課金から固定料金への切替と機能追加による契約単価向上を進め、サブスクリプション売上の増加につなげた。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「「AD EBiS」は広告効果測定システムを基盤としたマーケティング統合環境を提供するサブスクリプション型のサービスであり」

    AD EBiSをサブスクリプション型のマーケティング統合環境として提供する収益モデルを再確認している。
  9. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「「AD EBiS」は広告効果測定システムを基盤としたマーケティング統合環境を提供するサブスクリプション型のサービスであります。」

    AD EBiSをサブスクリプション型のマーケティング統合環境として提供する収益モデルを再確認している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「本サービスは、SaaS(※14) (Software as a Service)方式で提供しており、顧客の増加によって直接増加する変動原価が少額であるため、売上の増加が高い収益率につながるビジネスモデルとなっております。」

    AD EBiSおよびTHREeのSaaS型による収益構造を引き続き説明している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「本サービスは、SaaS(※14) (Software as a Service)方式で提供しており、顧客の増加によって直接増加する変動原価が少額であるため、売上の増加が高い収益率につながるビジネスモデルとなっております。」

    AD EBiSおよびTHREeをSaaS方式で提供し、顧客増加時の変動原価が少額である収益構造を説明している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
イルグルムの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
AD EBiS・THREeのSaaS型による高収益・拡張性|イルグルム(3690)の変遷 | Komori