AD EBiS・THREeのSaaS型による高収益・拡張性
FY2016に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループの売上の大半を占めるマーケティングプラットフォーム事業はサブスクリプション(継続課金)を主な契約形態とするビジネスであり、契約の積み上げが安定的な売上計上につながるビジネスモデルとなっております。」
マーケティングプラットフォーム事業をサブスクリプション型とし、契約積み上げが安定的な売上につながる構造を再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「「AD EBiS」は広告効果測定システムを基盤としたマーケティング統合環境を提供するサブスクリプション型のサービスであり」
AD EBiSをサブスクリプション型のマーケティング統合環境として提供する収益モデルを再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループの売上の大半を占めるマーケティングプラットフォーム事業はサブスクリプション(継続課金)を主な契約形態とするビジネスであり、契約の積み上げが安定的な売上計上につながるビジネスモデルとなっております。」
マーケティングプラットフォーム事業をサブスクリプション型とし、契約積み上げによる安定的な売上計上を目指す構造を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「「AD EBiS」は広告効果測定システムを基盤としたマーケティング統合環境を提供するサブスクリプション型のサービスであり」
AD EBiSをサブスクリプション型のマーケティング統合環境として提供する収益モデルを再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「「AD EBiS」は広告効果測定システムを基盤としたマーケティング統合環境を提供するサブスクリプション型のサービスであり」
AD EBiSをサブスクリプション型のマーケティング統合環境として提供する収益モデルを再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「「AD EBiS」は広告効果測定システムを基盤としたマーケティング統合環境を提供するサブスクリプション型のサービスであり」
AD EBiSをサブスクリプション型のマーケティング統合環境として提供する収益モデルを再確認している。 - FY2019前進有価証券報告書
「主力の「AD EBiS」サービスについて、従量課金から固定料金へ料金体系の切替を行ったことや、サービス機能追加による契約単価向上に取り組んだことにより、売上増を達成いたしました。」
AD EBiSについて、従量課金から固定料金への切替と機能追加による契約単価向上を進め、サブスクリプション売上の増加につなげた。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「「AD EBiS」は広告効果測定システムを基盤としたマーケティング統合環境を提供するサブスクリプション型のサービスであり」
AD EBiSをサブスクリプション型のマーケティング統合環境として提供する収益モデルを再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「「AD EBiS」は広告効果測定システムを基盤としたマーケティング統合環境を提供するサブスクリプション型のサービスであります。」
AD EBiSをサブスクリプション型のマーケティング統合環境として提供する収益モデルを再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「本サービスは、SaaS(※14) (Software as a Service)方式で提供しており、顧客の増加によって直接増加する変動原価が少額であるため、売上の増加が高い収益率につながるビジネスモデルとなっております。」
AD EBiSおよびTHREeのSaaS型による収益構造を引き続き説明している。 - FY2016初出有価証券報告書
「本サービスは、SaaS(※14) (Software as a Service)方式で提供しており、顧客の増加によって直接増加する変動原価が少額であるため、売上の増加が高い収益率につながるビジネスモデルとなっております。」
AD EBiSおよびTHREeをSaaS方式で提供し、顧客増加時の変動原価が少額である収益構造を説明している。