イルグルム(3690)・施策再掲
「オーディエンスエビス」の開発
FY2016-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2017-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
オーディエンスデータ活用型マーケティングプラットフォームの開発・展開2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「「オーディエンスエビス」の利用拡大を進める一方」
オーディエンスエビスの利用拡大を引き続き進めている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「「オーディエンスエビス」の利用拡大を進める一方、「AD EBiS」のリスティング連携機能をバージョンアップ、Yahoo!ディスプレイアドネットワークとの自動連携を可能とするなど、付加価値増強に努めてまいりました。」
オーディエンスエビスの利用拡大を引き続き進めている。 - FY2016再掲有価証券報告書
「「AD EBiS」の「TVエビス」 「オーディエンスエビス(特許出願中:特願2016-94841)」」
オーディエンスエビスを新規サービス開発の一例として引き続き記載し、TVエビスも併記している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「「AD EBiS」の「オーディエンスエビス」(特許出願中:特願 2016-94841)や、「THREe」のAI(人工知能)を搭載した自動入札システムの刷新等、新規サービスの開発」
新規サービス開発の具体例として、オーディエンスエビスを挙げている。