イルグルム(3690)・リスク再掲
インターネット利用規制・技術革新による事業制約
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
技術革新・大幅な規制変更によるインターネット事業運営リスク10社が書いているテーマ・逆風10社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「しかしながら、インターネットの普及に伴う環境整備やその利用に関する新たな規制の導入、技術革新等により、今後のインターネットサイト運営の遂行が困難になった場合や、急激な景気の変化等によりインターネット広告の需要やEC市場での取引が縮小した場合には、当社グループの事業及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
インターネット規制・技術革新に加え、景気変動による広告需要・EC取引縮小のリスクを再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「インターネットの普及に伴う環境整備やその利用に関する新たな規制の導入、技術革新等により、今後のインターネットサイト運営の遂行が困難になった場合」
インターネット関連の規制導入や技術革新によるサイト運営への制約リスクを再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「インターネットの普及に伴う環境整備やその利用に関する新たな規制の導入、技術革新等により、今後のインターネットサイト運営の遂行が困難になった場合」
インターネット関連の規制導入や技術革新による事業制約リスクを再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「インターネットの普及に伴う環境整備やその利用に関する新たな規制の導入、技術革新、その他予期せぬ要因等により、今後のインターネットサイト運営の遂行が困難になった場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
インターネット規制、技術革新、予期せぬ要因による事業制約リスクを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「インターネットの普及に伴う環境整備やその利用に関する新たな規制の導入、技術革新、その他予期せぬ要因等により、今後のインターネットサイト運営の遂行が困難になった場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
新規規制、技術革新、その他の予期せぬ要因によるインターネットサイト運営への影響をリスクとしている。