「マーケティング ロボット」事業の領域拡大
FY2016-Q3に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
イルグルムがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
- FY2020再定義有価証券報告書
「当社グループは、2020年11月に発表いたしました中期経営計画「VISION2023」において、MXP(マーケティングトランスフォーメーションプラットフォーム)戦略を掲げており」
従来のマーケティングロボット/マーケティングプラットフォームの説明が、VISION2023のMXP戦略という新たな枠組みで示されている。 - FY2019再定義有価証券報告書
「企業と顧客とのコミュニケーションを自動化・効率化する「マーケティングプラットフォーム事業」を主な事業領域と定め」
従来の「マーケティングロボット事業」という表現に加え、主な事業領域を「マーケティングプラットフォーム事業」として記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「このような良好な事業環境の下、当社グループは、企業と顧客とのコミュニケーションを自動化・効率化する「マーケティングロボット事業」を自社事業領域と定め、引き続きその拡大に向け、人員強化を積極的に進めてまいりました。」
マーケティングロボット事業を自社領域とし、人員強化を通じて拡大する方針を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このような良好な事業環境の下、当社グループは、企業と顧客とのコミュニケーションを自動化・効率化する「マーケティングロボット事業」を自社事業領域と定め、引き続きその拡大に向け、人員強化を積極的に進めてまいりました。」
マーケティングロボット事業を自社事業領域とし、人員強化を通じて拡大する方針を再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「このような良好な事業環境の下、当社グループは、企業と顧客とのコミュニケーションを自動化・効率化する「マーケティングロボット事業」を自社事業領域と定め、引き続きその拡大に向け、人員強化を積極的に進めてまいりました。」
マーケティングロボット事業を自社事業領域とし、人員強化を通じて拡大する方針を引き続き記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「企業と顧客とのコミュニケーションを自動化・効率化する「マーケティングロボット事業」を自社事業領域と定め、引き続きその拡大に向け、人員強化を積極的に進めてまいりました。」
マーケティングロボット事業を自社領域とし、拡大を続ける方針を再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「このような良好な事業環境の下、当社グループは、企業と顧客とのコミュニケーションを自動化・効率化する「マーケティングロボット事業」を自社事業領域と定め、引き続きその拡大に努めてまいりました。」
マーケティングロボット事業を自社事業領域とし、その拡大を進める方針を再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「このような良好な事業環境の下、当社グループは、企業と顧客とのコミュニケーションを自動化・効率化する「マーケティングロボット事業」を自社事業領域と定め、引き続きその拡大に努めてまいりました。」
マーケティングロボット事業を自社事業領域とし、その拡大を進める方針を再確認している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「このような良好な事業環境の下、当社グループは、企業と顧客とのコミュニケーションを自動化・効率化する「マーケティングロボット事業」を自社事業領域と定め、その拡大に努めてまいりました。」
「マーケティングロボット事業」を自社の事業領域とし、その拡大を進める方針を引き続き記載している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「既に販売を開始しているマーケティングプラットフォーム「AD EBiS」をマーケティング ロボット基盤として、外部連携企業のデータ取り込み、人工知能によるデータ解析、これらデータを活用した当社独自のマーケティング支援サービスの提供により、収益機会の向上を図って参ります。」
「マーケティング ロボット」事業の領域拡大を、AD EBiSを基盤とした外部データ、人工知能、支援サービスの組み合わせとして説明している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「当社の新しい経営方針である「マーケティング ロボット」事業の領域拡大」
新しい経営方針として事業領域の拡大を掲げている。