イルグルム(3690)・施策再掲
スマホアプリ・リアルPOS・IoTを視野に入れたEC-CUBE 3の開発
FY2016-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q1。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クラウド型ECプラットフォームの提供・拡張8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、新規EC事業者の獲得に向けたキャンペーン活動を積極展開してきたほか、次期バージョンの開発に向けた開発コミュニティとのコミュニケーションを強化してまいりました。」
EC-CUBEの次期バージョン開発と開発コミュニティとの連携強化を継続している。新規事業者獲得キャンペーンについては別スレッドで記録する。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当事業においては、「EC-CUBE」において、国内企業初となるFacebookページのショップセクション連携プラグインのリリース、人工知能(AI)など最新技術を駆使したオンライン接客サービスとの連携強化など、ネットショップのオリジナリティ実現へ更なる価値提供を目指した取り組みを進めてまいりました。」
EC-CUBEの機能・連携拡張について、Facebookページ連携プラグインのリリースとAI等を用いたオンライン接客サービスとの連携強化という具体的な進展を記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「また、「EC-CUBE 3」のバージョンアップを積極的に進めてまいりました。」
EC-CUBE 3のバージョンアップを引き続き進めている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当事業においては、スマホアプリやリアルPOSレジ、IoT対応なども視野に入れ、より大きな市場に対応した「EC-CUBE 3」のバージョンアップによる付加価値の向上とその普及活動に注力し、プラットフォームの更なる拡充に努めてまいりました。」
EC-CUBE 3について、スマホアプリ、リアルPOS、IoT対応を視野に入れたバージョンアップと普及活動を継続している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「スマホアプリやリアルPOSレジ、IoT(※25)対応なども視野に入れ、より大きな市場に対応した「EC-CUBE 3」の開発に注力し、プラットフォームの更なる拡充に努めました。」
EC-CUBE 3をスマホアプリ、リアルPOS、IoTに対応させる開発方針を引き続き記載している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「スマホアプリやリアルPOSレジ、IoT対応なども視野に入れ、より大きな市場に対応した「EC-CUBE 3」の開発に注力し、プラットフォームの更なる拡充に努めました。」
EC-CUBE 3を、スマホアプリ・POS・IoTを含むより大きな市場に対応させる開発施策として記載している。