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第1四半期2025年10月1日〜2025年12月31日連結日本基準売上高1,292百万円前年比 +10.7%進捗 21.0%
営業利益169百万円前年比 +634.8%進捗 65.0%
経常利益164百万円前年比 +822.0%進捗 68.3%
純利益(親会社株主帰属)117百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益19.02
期末の財政状態
総資産3,357百万円
うち純資産 1,774 百万円自己資本比率 51.6%前期末比 -0.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高マーケティングAI事業 736,187千円(前年比 +3.7%)、コマースAI事業 556,168千円(前年比 +21.1%)
セグメント別利益マーケティングAI事業 94,636千円(前年比 +78.0%)、コマースAI事業 75,096千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高6,150百万円(前年比 +24.6%)
営業利益260百万円(前年比 -6.8%)
経常利益240百万円(前年比 -14.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益130百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 6,150百万円 / 営業利益 非開示 → 260百万円 / 経常利益 非開示 → 240百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 130百万円
年間配当予想7.90円 → 8.00円
株主還元方針連結株主資本配当率(DOE)2.5%を目安とする配当方針。期末配当の年1回を基本とする。
業績の増減要因
マーケティングAI事業とコマースAI事業の売上高増加、経費の削減。マーケティングAI事業はアドエビスの売上伸長、コマースAI事業はEC構築領域の開発案件増加と前期獲得新規顧客の売上寄与が増収要因。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 会社数 1 / 社名 KIMEI GLOBAL Co., Ltd
重要な後発事象シルバーエッグ・テクノロジー株式会社の公開買付けが成立し、2026年1月14日付で連結子会社となった。また、同社株式取得資金として1,435百万円を借り入れた。
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳該当事項なし
減価償却費41,410千円
受注高・受注残高受注高 97,487千円(前年比 -12.3%) / 受注残高 434,719千円(前年比 +274.7%)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数6,372,415
期末自己株式数174,447
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年10月1日〜2025年12月31日 |
| 売上高 | 1,292百万円(前年比 +10.7%) |
| 営業利益 | 169百万円(前年比 +634.8%) |
| 経常利益 | 164百万円(前年比 +822.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 117百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 19.02 |
| 自己資本比率 | 当期末 51.6 / 前期末 51.8 |
| 総資産 | 3,357百万円 |
| 純資産 | 1,774百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 6,150百万円(前年比 +24.6%) / 営業利益 260百万円(前年比 -6.8%) / 経常利益 240百万円(前年比 -14.2%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 130百万円 |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 6,150百万円 / 営業利益 非開示 → 260百万円 / 経常利益 非開示 → 240百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 130百万円 |
| 年間配当予想 | 7.90円 → 8.00円 |
| 株主還元方針 | 連結株主資本配当率(DOE)2.5%を目安とする配当方針。期末配当の年1回を基本とする。 |
| セグメント別売上高 | マーケティングAI事業 736,187千円(前年比 +3.7%)、コマースAI事業 556,168千円(前年比 +21.1%) |
| セグメント別利益 | マーケティングAI事業 94,636千円(前年比 +78.0%)、コマースAI事業 75,096千円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 97,487千円(前年比 -12.3%) / 受注残高 434,719千円(前年比 +274.7%) |
| 減価償却費 | 41,410千円 |
| 減損損失 | 該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 該当事項なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 非開示 / 除外 会社数 1 / 社名 KIMEI GLOBAL Co., Ltd |
| 重要な後発事象 | シルバーエッグ・テクノロジー株式会社の公開買付けが成立し、2026年1月14日付で連結子会社となった。また、同社株式取得資金として1,435百万円を借り入れた。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 6,372,415 |
| 期末自己株式数 | 174,447 |
| 業績の増減要因 | マーケティングAI事業とコマースAI事業の売上高増加、経費の削減。マーケティングAI事業はアドエビスの売上伸長、コマースAI事業はEC構築領域の開発案件増加と前期獲得新規顧客の売上寄与が増収要因。 |
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向地域別売上高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は、シルバーエッグ・テクノロジーの連結影響730百万円が主な増加要因となる一方、第1四半期のコマースAI事業の売上高が期初予想を下回ったことなどを踏まえて修正しました。利益面では、同社の10百万円の営業損失、M&A費用、のれん償却費、M&Aファイナンスに伴う支払利息などを織り込みました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。