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譲渡制限株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

譲渡制限付株式報酬として、当社の自己株式44,500株を役員・従業員など計33名に処分することを取締役会で決議した。株式には2026年2月16日から3年間の譲渡制限が付される。

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中立
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規模
44500
株
書きぶり
断定的
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発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか44,500株

当社普通株式44,500株(自己株式)

取締役(監査等委員である取締役3名を含む。)8名16,200株
取締役を兼務しない執行役員5名8,500株
従業員15名13,500株
子会社の執行役員3名4,500株
子会社の従業員2名1,800株

柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき595円
発行価額の総額26,477,500円
調達する資金の額
払込金額の総額26,477,500円、差引手取概算額26,477,500円(いずれも金銭報酬債権の現物出資)
株式報酬の総額
金銭債権合計26,477,500円(うち監査等委員である取締役以外の取締役分6,961,500円、監査等委員である取締役分2,677,500円)
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2026年2月16日~2029年2月15日(3年間)
譲渡制限の解除条件
譲渡制限期間中、継続して当社または当社の子会社の取締役、取締役を兼務しない執行役員、監査等委員である取締役、使用人、顧問、相談役その他これに準ずる地位のいずれかにあることを条件として、期間満了時に解除する。正当な事由による退任・退職等の場合は、在職期間に応じた株式数について解除する。
無償取得の事由
譲渡制限期間満了時または譲渡制限解除時点で譲渡制限が解除されない株式を、当社が当然に無償で取得する。組織再編等の場合も、解除されない株式を無償取得する。
対象者の区分と人数
取締役8名・16,200株、取締役を兼務しない執行役員5名・8,500株、従業員15名・13,500株、子会社の執行役員3名・4,500株、子会社の従業員2名・1,800株
割当予定先の保有方針
株主価値の共有を中長期にわたって実現するため、3年間の譲渡制限を付す。譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。
払込期日
2026年2月16日
払込金額の算定根拠
2026年1月15日の東京証券取引所スタンダード市場における普通株式の終値595円。取締役会決議日の前営業日の終値を採用し、ディスカウント・プレミアムなし。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数当社普通株式44,500株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき595円
発行価額の総額26,477,500円
調達する資金の額払込金額の総額26,477,500円、差引手取概算額26,477,500円(いずれも金銭報酬債権の現物出資)
払込期日2026年2月16日
割当予定先区分 取締役(監査等委員である取締役3名を含む。)8名 / 株数 16,200株、区分 取締役を兼務しない執行役員5名 / 株数 8,500株、区分 従業員15名 / 株数 13,500株、区分 子会社の執行役員3名 / 株数 4,500株、区分 子会社の従業員2名 / 株数 1,800株
割当予定先の保有方針株主価値の共有を中長期にわたって実現するため、3年間の譲渡制限を付す。譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。
払込金額の算定根拠2026年1月15日の東京証券取引所スタンダード市場における普通株式の終値595円。取締役会決議日の前営業日の終値を採用し、ディスカウント・プレミアムなし。
譲渡制限期間2026年2月16日~2029年2月15日(3年間)
譲渡制限の解除条件譲渡制限期間中、継続して当社または当社の子会社の取締役、取締役を兼務しない執行役員、監査等委員である取締役、使用人、顧問、相談役その他これに準ずる地位のいずれかにあることを条件として、期間満了時に解除する。正当な事由による退任・退職等の場合は、在職期間に応じた株式数について解除する。
無償取得の事由譲渡制限期間満了時または譲渡制限解除時点で譲渡制限が解除されない株式を、当社が当然に無償で取得する。組織再編等の場合も、解除されない株式を無償取得する。
対象者の区分と人数取締役8名・16,200株、取締役を兼務しない執行役員5名・8,500株、従業員15名・13,500株、子会社の執行役員3名・4,500株、子会社の従業員2名・1,800株
株式報酬の総額金銭債権合計26,477,500円(うち監査等委員である取締役以外の取締役分6,961,500円、監査等委員である取締役分2,677,500円)
この書類が述べていない項目(14件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

企業価値の持続的な向上を図るインセンティブの付与、株主価値の共有、および対象者の更なるモチベーションの向上を目的としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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