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6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
0.4
円/株書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2022年10月1日〜2023年3月31日連結日本基準売上高1,812百万円前年比 +14.6%進捗 49.0%
営業利益210百万円前年比 +19.2%進捗 63.6%
経常利益212百万円前年比 +20.7%進捗 64.2%
純利益(親会社株主帰属)131百万円前年比 +25.5%進捗 65.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益20.94円
期末の財政状態
総資産3,153百万円
うち純資産 1,909 百万円自己資本比率 59.3%前期末比 +2.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+356,255
投資-99,806
財務-178,270
純増減+78,179
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,336,496千円
セグメント別売上高マーケティングプラットフォーム事業 1,493,471千円(前年比 +5.2%)、商流プラットフォーム事業 322,821千円(前年比 +100.3%)
セグメント別利益マーケティングプラットフォーム事業 157,534千円(前年比 +10.3%)、商流プラットフォーム事業 54,449千円(前年比 +61.8%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,600~3,700
営業利益280~330
経常利益280~330
純利益170~200
業績予想の修正非開示 → 売上高 3,600~3,700百万円 / 営業利益 280~330百万円 / 経常利益 280~330百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 170~200百万円
年間配当予想7.8円/株(前期実績7.00円) → 7.4円/株(前期実績7.00円)
株主還元方針連結株主資本配当率(DOE)2.5%を目安に、安定的かつ継続的な利益配分を行う
業績の増減要因
前期中の新規連結子会社による業績貢献が期首から発生したことにより増収増益。「アドエビス」は3rd Party Cookie規制に伴う大手媒体の寡占化などメディア環境の変化により新規獲得が想定を下回り、通期予想を下方修正。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 注記 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動は無
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失4,458千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 4,458千円
減価償却費91,973千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数6,372,415株
期末自己株式数88,680株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年10月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 1,812百万円(前年比 +14.6%) |
| 営業利益 | 210百万円(前年比 +19.2%) |
| 経常利益 | 212百万円(前年比 +20.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 131百万円(前年比 +25.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 20.94円 |
| 自己資本比率 | 当期末 59.3 / 前期末 57.1 |
| 総資産 | 3,153百万円 |
| 純資産 | 1,909百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 356,255千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -99,806千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -178,270千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,336,496千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,600~3,700 / 営業利益 280~330 / 経常利益 280~330 / 純利益 170~200 |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 3,600~3,700百万円 / 営業利益 280~330百万円 / 経常利益 280~330百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 170~200百万円 |
| 年間配当予想 | 7.8円/株(前期実績7.00円) → 7.4円/株(前期実績7.00円) |
| 株主還元方針 | 連結株主資本配当率(DOE)2.5%を目安に、安定的かつ継続的な利益配分を行う |
| セグメント別売上高 | マーケティングプラットフォーム事業 1,493,471千円(前年比 +5.2%)、商流プラットフォーム事業 322,821千円(前年比 +100.3%) |
| セグメント別利益 | マーケティングプラットフォーム事業 157,534千円(前年比 +10.3%)、商流プラットフォーム事業 54,449千円(前年比 +61.8%) |
| 減価償却費 | 91,973千円 |
| 減損損失 | 4,458千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 4,458千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 非開示 / 除外 非開示 / 注記 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動は無 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 6,372,415株 |
| 期末自己株式数 | 88,680株 |
| 業績の増減要因 | 前期中の新規連結子会社による業績貢献が期首から発生したことにより増収増益。「アドエビス」は3rd Party Cookie規制に伴う大手媒体の寡占化などメディア環境の変化により新規獲得が想定を下回り、通期予想を下方修正。 |
この書類が述べていない項目(4件)
売上高営業利益率配当性向地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第2四半期累計の増収増益は、前期中に連結子会社化した会社の業績貢献が期首から発生したことによる。通期予想の下方修正は、3rd Party Cookie規制に伴う大手媒体の寡占化などメディア環境の変化により、「アドエビス」の新規獲得が想定を下回ったため。配当予想の減額は、通期純利益と期末連結株主資本が計画を下回る見込みとなったため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。