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13.2
連結売上高の前年同期比(%)書きぶり
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決算説明資料2023年9月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高879百万円+13.2%
営業利益97百万円+10.8%
経常利益102百万円+16.7%
純利益69百万円+18.4%
営業利益率11.1%
当四半期3か月の実績2023年9月期第1四半期単独として、売上高879百万円、営業利益97百万円、経常利益102百万円、親会社株主に帰属する当期純利益69百万円を記載
通期業績予想
売上高
3,900百万円
営業利益
400百万円
経常利益
390百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
240百万円
EBITDA
680百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
EC構築・運用支援領域は当初計画を上回るペースで進捗増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上拡大
- M&A・既存事業の人件費増加
- 為替影響によるサーバー費用増加
- 大阪オフィス移転による地代家賃減少
新しい施策
- マーケティングプロセス支援領域の新サービス開発
- アドエビスの新計測方式『1st Party Cookieプログラム』のリリース
- EC-CUBEセキュアコーディングガイドの公開
- ボクブロック社の取締役就任による商流PF事業の経営体制強化
- EC-CUBEとアドフープの協業によるマッチング強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 連結売上高における新サービス比率21%
- アドエビス直近12か月平均解約率2.4%
- インキュベーション領域売上高前年同期比2倍前年同期比約2倍
- アドレポ売上高8.8前年同期比%前年同期比+8.8%
- EC-CUBE売上高89百万円前年同期比+9.6%
- エンジニア比率36%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- アドエビス平均単価163,200円
- アドエビスアカウント数1,162件
セグメント別実績
- マーケティングプラットフォーム事業売上高742百万円(前年比 +6.5%)セグメント利益71百万円(前年比 +1.5%)
- 商流プラットフォーム事業売上高139百万円(前年比 +75.2%)セグメント利益26百万円(前年比 +52.5%)
中期経営計画の目標
目標総合マーケティングDX支援企業集団として売上高100億円を目指す
市場規模・シェア
- 国内営業・マーケティングDX市場(2020年度)1,564億円
- 国内営業・マーケティングDX市場予測(2030年度)4,500億円
- 国内インターネット広告費27,052億円
- 広告効果測定市場売上シェア国内No.1
- EC-CUBEオープンソース利用数国内No.1
従業員数
227人
時点2022年12月31日現在
年間配当
年間配当額
7.8円/株
期末配当
7.8円/株
配当性向
DOE 2.5%を目安| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年9月期 第1四半期 |
| 売上高 | 879百万円(前年比 +13.2%) |
| 営業利益 | 97百万円(前年比 +10.8%) |
| 経常利益 | 102百万円(前年比 +16.7%) |
| 純利益 | 69百万円(前年比 +18.4%) |
| 営業利益率 | 11.1% |
| 当四半期3か月の実績 | 2023年9月期第1四半期単独として、売上高879百万円、営業利益97百万円、経常利益102百万円、親会社株主に帰属する当期純利益69百万円を記載 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,900百万円 / 営業利益 400百万円 / 経常利益 390百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 240百万円 / EBITDA 680百万円 |
| 計画に対する自己評価 | EC構築・運用支援領域は当初計画を上回るペースで進捗 |
| セグメント別実績 | セグメント マーケティングプラットフォーム事業 / 売上高 742百万円(前年比 +6.5%) / セグメント利益 71百万円(前年比 +1.5%)、セグメント 商流プラットフォーム事業 / 売上高 139百万円(前年比 +75.2%) / セグメント利益 26百万円(前年比 +52.5%) |
| 増減要因の内訳 | 売上拡大、M&A・既存事業の人件費増加、為替影響によるサーバー費用増加、大阪オフィス移転による地代家賃減少 |
| 主要KPI | 連結売上高における新サービス比率 21%、アドエビス直近12か月平均解約率 2.4%、インキュベーション領域売上高 前年同期比2倍、アドレポ売上高 8.8前年同期比%、EC-CUBE売上高 89百万円、エンジニア比率 36% |
| 単価と数量の指標 | アドエビス平均単価 163,200円、アドエビスアカウント数 1,162件 |
| 従業員数 | 227人 |
| 中期経営計画の目標 | 目標 総合マーケティングDX支援企業集団として売上高100億円を目指す / 目標年度 非開示 |
| 年間配当 | 年間配当額 7.8円/株 / 中間配当 非開示 / 期末配当 7.8円/株 |
| 配当性向 | DOE 2.5%を目安 |
| 市場規模・シェア | 国内営業・マーケティングDX市場(2020年度) 1,564億円、国内営業・マーケティングDX市場予測(2030年度) 4,500億円、国内インターネット広告費 27,052億円、広告効果測定市場売上シェア 国内No.1、EC-CUBEオープンソース利用数 国内No.1 |
| 新しい施策 | マーケティングプロセス支援領域の新サービス開発、アドエビスの新計測方式『1st Party Cookieプログラム』のリリース、EC-CUBEセキュアコーディングガイドの公開、ボクブロック社の取締役就任による商流PF事業の経営体制強化、EC-CUBEとアドフープの協業によるマッチング強化 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上総利益率販管費通期予想に対する進捗率店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。インキュベーション領域の拡大、EC構築・運用支援領域の寄与、大型案件の受注、M&A子会社の成長により増収となった。利益面では増収や大阪オフィス移転による地代家賃減少が寄与した一方、M&A・既存事業の人件費増加、為替影響によるサーバー管理費増加が発生した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。