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2023年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年9月期第1四半期は、売上高と各利益が前年同期を上回った。通期の業績予想と年間配当予想は据え置かれた。

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規模
13.2
売上高前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2022年10月1日〜2022年12月31日連結日本基準
売上高879,299千円前年比 +13.2%
営業利益97,345千円前年比 +10.8%
経常利益102,064千円前年比 +16.7%
純利益(親会社株主帰属)69,220千円前年比 +18.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益11.06円
期末の財政状態
総資産3,120,707千円
うち純資産 1,822,951 千円自己資本比率 57.4%前期末比 +0.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高マーケティングプラットフォーム事業 742,493千円(前年比 +6.5%)、商流プラットフォーム事業 139,760千円(前年比 +75.2%)
セグメント別利益マーケティングプラットフォーム事業 71,281千円(前年比 +1.5%)、商流プラットフォーム事業 26,922千円(前年比 +52.5%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,900百万円(前年比 +17.0%)
営業利益400百万円(前年比 +1.9%)
経常利益390百万円(前年比 -2.5%)
純利益240百万円(前年比 +1.7%)
年間配当予想7円 → 7.8円
業績の増減要因

前期中の新規連結子会社による業績貢献が期首から発生することから増収増益となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失該当事項なし(減損損失の計上なし)
特別損益の内訳該当する項目なし
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数6,372,415株
期末自己株式数112,280株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年10月1日〜2022年12月31日
売上高879,299千円(前年比 +13.2%)
営業利益97,345千円(前年比 +10.8%)
経常利益102,064千円(前年比 +16.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益69,220千円(前年比 +18.4%)
1株当たり当期純利益11.06円
自己資本比率当期末 57.4% / 前期末 57.1%
総資産3,120,707千円
純資産1,822,951千円
通期業績予想売上高 3,900百万円(前年比 +17.0%) / 営業利益 400百万円(前年比 +1.9%) / 経常利益 390百万円(前年比 -2.5%) / 純利益 240百万円(前年比 +1.7%)
年間配当予想7円 → 7.8円
セグメント別売上高マーケティングプラットフォーム事業 742,493千円(前年比 +6.5%)、商流プラットフォーム事業 139,760千円(前年比 +75.2%)
セグメント別利益マーケティングプラットフォーム事業 71,281千円(前年比 +1.5%)、商流プラットフォーム事業 26,922千円(前年比 +52.5%)
減損損失該当事項なし(減損損失の計上なし)
特別損益の内訳該当する項目なし
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数6,372,415株
期末自己株式数112,280株
業績の増減要因前期中の新規連結子会社による業績貢献が期首から発生することから増収増益となった。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前期中の新規連結子会社による業績貢献が期首から発生することから、増収増益となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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